話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。



1 ガムテ ★ :2023/02/05(日) 17:22:49.44ID:UoTULkgz9
米国のオースティン国防長官は現地時間2月4日(日本時間5日)、中国の高高度監視気球を安全に撃墜したと発表した。

米空軍によると、バージニア州ラングレー空軍基地の第1戦闘航空団のF-22「ラプター」戦闘機が、気球に向けてAIM-9X「サイドワインダー」ミサイルを1発発射。
サウスカロライナ州の沖合約6マイル(約9.7キロ)、水深約47フィート(約14.3メートル)の地点に落下した。けが人はなかった。

F-22は高度5万8000フィートから気球に向けてサイドワインダーを発射。気球の高度は6万から6万5000フィートだった。

今回の作戦にはF-15戦闘機や米海軍のタイコンデロガ級イージス巡洋艦フィリピン・シー、アーレイ・バーグ級ミサイル駆逐艦オスカー・オースチン、
ハーパーズ・フェリー級揚陸艦カーター・ホールなどが支援部隊として参加し、カナダ軍も気球の飛行追跡を支援した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7d944110ff48b8ee02012829e33925d0fd38097


(出典 upload.wikimedia.org)


★1 2023/02/05(日) 15:08:37.77クロケット
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675577317/

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1 煮卵オンザライス ★ :2023/02/04(土) 12:22:14.01ID:TatJSETG9
CBC 2/4(土) 10:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/6216ed012f352c66ea11d8f23e37ec9c92ee2f0f

3日午後、名古屋市南区で市バスの前に立ちふさがり、バスを遅延させたとして、68歳の無職の男が逮捕されました。

逮捕されたのは、名古屋市南区の無職・蟹幸太郎(かに・こうたろう)容疑者(68)です。

警察によりますと、蟹容疑者は3日午後2時半過ぎ、南区の笠寺西門臨時バス停に止まっていた市バスの前に、立ちふさがったり、寝そべるなどしてバスの運行を妨害した威力業務妨害の疑いがもたれています。

これにより、バスの発車はおよそ6分遅れました。
警察の調べに対し、蟹容疑者は「立ちふさがったのは間違いありませんが、6分というのに異議がある」と容疑を一部否認しています。

また、動機については「タクシー乗り場を尋ねた際の名古屋市交通局職員の対応に納得がいかなかった」と話しているということです。
バスは笠寺観音の節分会のために臨時に出ていたもので、当時乗客はいませんでした。
警察が当時の状況をくわしく調べています。

★1 2023/02/04(土) 10:23:59.52
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675473839/

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1 シャチ ★ :2023/02/04(土) 14:43:21.02ID:P/VPrqGy9
おととし3月、広島市の山中で男性を複数回殴ったうえ、その後、男性から現金を脅し取ったとして、暴力団組員の男(53)と無職の女(54)が逮捕されました。

この事件で警察は3日、指定暴力団共政会系の暴力団事務所を家宅捜索しました。

傷害と脅迫の疑いで逮捕されたのは、広島市中区に住む指定暴力団共政会 荒瀬組の組員の男(53)と、広島市中区に住む無職の女(54)です。

警察によりますと、2人はほかの2人と共謀して、おととし3月、広島市佐伯区の山中で男性(48)に対して、自分たちに渡す現金を着服したと因縁をつけて顔面を複数回殴るなどし、男性に加療およそ7日間のけがをさせたうえ、「お前、あわん金は、とりあえず全部みがけよ。こらえんど」などと脅迫して現金を要求し、その後、男性から現金20万円を脅し取った疑いがもたれています。

男性が被害を警察に届け出て事件が発覚。逮捕された2人と男性は知り合い同士だったということです。

警察は、暴力団の資金源を巡るトラブルがあったとみていて、いきさつを調べるとともに、共謀したとされるほかの2人についても捜査を進めています。

中国放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/38a8e384b819a490fadfdfacac264f1a227b7d1d


2023/02/03(金) 12:55:52.68
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675396552/

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1 ニーニーφ ★ :2023/02/04(土) 15:21:43.30ID:SMjs4udn9
 “レジェンド”武豊騎手(53)が4日小倉1Rで、前人未到のJRA通算4400勝を達成した。

 単勝1・9倍の1番人気スマートアイ(牝3、寺島)に騎乗した3歳未勝利戦(ダート1700メートル)。好スタートからハナを切ると、直線は2番手から追ってきた福永騎手騎乗の2番人気ショウナンアキドンとたたき合いになった。朝一番とは思えない熱いレース。最後はもう1度突き放し、4分の3馬身差で逃げ切った。

 武豊騎手は「直線ですごく声援と拍手が聞こえていたので、土曜日の1Rとは思えない感じでした。先週は勝てなかったので、今日は早く、できれば1Rで決めたいと思っていました。競馬は1つ勝つのも大変なんですけど、長く時間をかけてこれだけ勝たせてもらって、改めて幸せだなと思います。(小倉は)区切りの勝利が多い縁のある競馬場だなと。これからいい馬、いいレースもたくさん待っていますが、まずは目の前のレースを勝ちたいですし、1つずつ(勝利を)積み重ねていきたいです。まだまだ未熟なんで(笑い)、これからも頑張っていきたいですね」と笑顔で話した。

 1月21日中京8Rを勝って区切りまでマジック1としてから開催日にして3日間、足踏みしたが、この日の1鞍目で節目の勝利に到達。スタンドからは大きな拍手が起きた。

 昨年はドウデュースでダービー6勝目を挙げ、史上初となる50代でのダービー制覇を達成した。

 今年は2023年JRA開幕戦の1月5日中山1Rを1番人気シュバルツガイストで制して好発進。
同8日中京の日刊スポーツ賞シンザン記念では、弟・幸四郎師の管理馬ライトクオンタムを勝利に導き、JRA重賞通算350勝&デビュー年から37年連続のJRA重賞制覇を飾った。
3月で54歳を迎えるが、その存在感に陰りはまったく見られない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7257b8bcb46e173f494ef719f4d83a8fa1d510df
日刊スポーツ

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1 尺アジ ★ :2023/02/04(土) 11:31:21.40ID:b4Ntya969
 内閣支持率が低迷する一方で、野党の支持率も伸び悩む。日本の主要政党の中で党員による党首選を行っていないのは公明党と共産党で、特に共産党は志位和夫委員長が20年以上にわたって党のトップを務めている。この「長期政権」が低迷の一因との指摘もある。そんな中、党の国会議員秘書や政策委員を務め、現役党員の松竹伸幸氏(67)が著書「シン・日本共産党宣言──ヒラ党員が党首公選を求め立候補する理由」(文春新書)を出版し、党首選の実施を求めている。


 共産党の機関紙「しんぶん赤旗」に、松竹氏を批判する論説記事が掲載され、志位氏は「そこで述べられている通り」と、自らの言葉による説明を避けている。一方の松竹氏はJ-CASTニュースの取材に応じ、党内の議論が可視化されないことが有権者、とりわけ無党派層の共産党離れにつながっているとみている。公選制の主張を通じて議論を喚起し、間口を広げたい考えだ。(全2回の前編)(聞き手・構成:J-CASTニュース編集部 工藤博司)

■「党の改革をこうするんだ」という議論があれば...」

―― 内閣支持率は低迷する一方で、野党の支持も伸び悩んでいます。共産党も22年夏の参院選では議席を減らし、論客として知られた大門実紀史参院議員が落選したりしました。この理由をどうみますか。志位和夫委員長が「長期政権」になっていることは影響しているとみますか。

松竹: 21年の衆院選の「限定的な閣外協力」をめぐる混迷が大きいとは思います。22年夏の参院選に限って言えば、21年の衆院選で野党共闘路線が行き詰まりを見せて、それについてどうするかが問われたわけですよね。でも、共産党はそれに対してどう向かっていくのか、全然打ち出せませんでした。野党共闘路線を続けるのであれば、「ここを克服してこうやる」と言わなければならなかった。例えば昔であれば、野党が与党にすり寄っていくような局面では「みんな『右へならえ』でいいのでしょうか」「確かな野党」といったスローガンを打ち出して選挙に臨んできましたが、そういったこともありませんでした。野党共闘を進めたいという強い気持ちがあり、その枠から出られないまま選挙を戦ったことが一番大きいと思っています。共産党の場合は、党員数でも「しんぶん赤旗」の読者数の面でも党勢がずっと落ち込んでいるので、選挙を戦うのはそう簡単ではありません。その時々の情勢や時代に見合ったものを打ち出せれば、党勢が後退していても選挙では多少伸びる、ということはあり得ます。ですが、今回はそういうものが何も見出せなかった。もし何か物事を言えて「党の改革をこうするんだ」という議論があれば、別の国民の受け止めもあったと思いますが、そのようなことも含めて、国民に訴えるものが出てこなかったということだと思います。

「100%の正解」と「全然正解ではない答え」があるわけではない

―― 内部の議論が可視化されず、「閉ざされた感」が国民に伝わってしまっているところはありそうですね。

松竹: まあそうでしょうね。総選挙のことで言うと、田村さん(田村智子政策委員長)のツイッターの問題ですよね。「野党としての共産党なら良いけれど、政権に関わったらどうなるの?という不安は、私たちの想像を超えて広がった」という書き込みです。私が所属している支部でも「その通りだ」と、すごく歓迎されて話題になりました。でも、あの書き込みは一夜で消されてしまいました。可視化される部分が「支持されるようなことではない」というか...。田村さんは、なぜそんなことを言ったのか、その根拠を明らかにする必要があると思いますし、党として「党の見解を統一する」ということで撤回させるにしても、「田村さんの見解は間違っているから撤回させる」といった説明が必要だったと思います。 誰にとっても物事を選択するときは、何か「100%の正解」と「全然正解ではない答え」があるわけではなくて、どっちが正しいのか悩みながら答えを出しているわけで、仮に一方に決めたとしても、選ばなかった別の見解にも、やはり多少の根拠や正当性がある。そういったところが見えないと、「特定の見解だけ(しか持っていない)」みたいに国民には見られてしまいますよね。

―― 21年衆院選の「限定的な閣外協力」という説明は有権者にとって分かりにくく、自民党からは「立憲共産党」と揶揄されました。共産党としては他の野党とは違う確固としたものがあって、本来は「水と油」なのに、むりやりくっつこうとした、という印象を与えたのかもしれません。「どこまで歩み寄れるか」についての議論をオープンにしていれば、多少は違った印象を与えたかもしれません。

※続きは以下ソースをご確認下さい


2/4(土) 8:00
J-CASTニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/20ee1053456f933e0e4c2f2b134a17fa6f5404ea

【【共産党】「このままでは共産党の衰退が加速する」 党員・松竹氏「党首公選」を訴える理由】の続きを読む



1 蚤の市 ★ :2023/02/04(土) 15:33:18.48ID:UwVpYmNE9
 温室効果ガス削減を目指し、東京都は全国初となる新築戸建て住宅への太陽光パネル設置義務化を2025年4月に始める予定だ。22年12月の都議会で改正環境確保条例が成立し、準備を本格化させている。一般家庭向けの気候変動対策として期待する声がある一方、住宅購入者の負担増やパネルのリサイクルなど課題は多く、反対論も根強い。賛否それぞれの識者に話を聞いた。

「都市でもできる」示した意義
鈴木かずえ グリーンピース・ジャパン気候変動・エネルギー担当
 今は気候危機の時代に突入している。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、産業革命前と比べて地球の平均気温の上昇を1.5度に抑えても、サンゴ礁の7~9割が失われると報告している。地球温暖化の影響で「100年に1度」と言われる水害が毎年のように起こっていて、今後はもっと増える恐れがある。夏場の熱波も深刻だ。気候危機への対策は待ったなしの状況にある。

 2020年10月、菅義偉首相(当時)は50年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」を実現すると宣言した。さまざまな政策が動き出し、22年6月には、新築住宅に断熱性などの基準適合を義務づける改正建築物省エネ法が成立した。しかし、太陽光発電設備に関しては、「30年までに新築住宅の6割に設置する」と目標を定めたものの、義務化の話はなく、全く達成される見通しがなかった。本来は目標を掲げた国が達成の道筋をつけるべきだ。設置義務化という形で先駆けとなった東京都を高く評価している。

 今回の都の改正条例に基づいて新築住宅に太陽光パネルが設置されても、都内の二酸化炭素(CO2)の排出量は家庭部門の数%が削減されるに過ぎない。それでも「だから意味がないんだ」という話にはならない。自然エネルギーへの転換やCO2削減のために重要なのは、さまざまな取り組みを「積み重ねる」ことだ。

 できることを全てやらなければカーボンニュートラルは達成できない。CO2の最大の排出源は企業部門で、特に石炭火力発電や製鉄は排出量が多い。それらの産業構造を変えるには大きな政治力が必要で、すぐに変革するのは難しいだろう。しかし、太陽光パネルは買って取り付けさえすれば、即座に発電する。導入は「すぐできること」の一つだ。

 環境への負荷を軽減する以外にも、メリットはたくさんある。都の住宅購入者向けの補助金制度を使えば、パネル設置にかかる費用も6年ほどで元が取れるうえ、売電収入も得られる。たとえ住民が温暖化について考えず、コスト面だけが動機になっていても、普通に生活を送る中で結果的にCO2を減らせる。環境保護を考えていない人を含め、CO2を削減できる制度だ。パネルの国内生産を促進し、国内で発電すれば、化石燃料の輸入が減り、エネルギーの安全保障面でもプラスになる。

 一方、パネル材料の海外の生産現場で人権侵害があるとされ、利用は人権侵害に加担するとの指摘もある。パネルに限らず、製品や素材がどこから来たかに意識を向けることも忘れてはならない。国内製造やリサイクル、リユースの仕組みづくりを国は進めてほしいし、都が先にやってもいい。

 大都市にはダムがなく、大規模な風力発電の設置も難しい。その中で住宅に着目し「都市にもできることがある」と示せたことは意義がある。国や他の自治体、義務化対象外のハウスメーカーなど、各方面への波及効果を期待したい。【聞き手・黒川晋史】

低所得世帯には負担増
山本隆三・常葉大名誉教授
 太陽光パネルの設置義務化は、新築一戸建てを購入できる世帯にはメリットがあるが、購入できない世帯や、とりわけ低所得世帯にとっては恩恵がないどころか、結果的に負担増となり、貧富の差が拡大するなど課題は多い。

…(以下有料版で,残り1504文字)

毎日新聞 2023/2/4 11:00(最終更新 2/4 11:00) 有料記事 3054文字
https://mainichi.jp/articles/20230203/k00/00m/040/110000c

【貧富の差が拡大? 賛否渦巻く東京都の太陽光パネル設置義務化】の続きを読む

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