話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。



1 BFU ★ :2020/12/11(金) 17:13:01.46

スプレー型の次亜塩素酸水の商品。
検査したら、ほぼ水だった。

消費者庁の会見「(有効塩素濃度が)限りなくゼロに近いと。『ほぼ水に近い』と専門家も言っている」

消費者庁は、次亜塩素酸水やアルコールスプレーを大手通販サイトなどで販売している7事業者に対し、実際の商品の濃度が表示内容を下回っているとして、景品表示法違反で措置命令を行った。

違反が認められた次亜塩素酸水では、有効塩素濃度が表示内容の10~20%程度、中には検出されない商品もあったという。

また、政府が新型コロナウイルス対策に有効とする「有効塩素濃度80ppm以上」の数値も下回っていた。

違反商品は現在、販売停止となっていて、消費者庁は今後も違反には厳正に対処するとしている。

https://www.fnn.jp/articles/-/118483


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1 影のたけし軍団 ★ :2020/12/11(金) 15:53:52.46

新型コロナウイルス感染症の「第3波」の渦中にある師走、京都市の繁華街、祇園や木屋町の「接待を伴う夜の店」が大打撃を受けている。

書き入れ時の忘年会シーズンだが、お得意様だった大手企業のサラリーマンらが「勤務先のルール」で来店をストップしていることが大きく影響。
ネオン街に酔客の姿は少なく、閉店する店も続出し、「もう持たない」という声が上がる。

フェースシールドをつけたホステス4人が、1人の男性客を囲む。「お客さんが少ないですから、普通はお客さん1人にマンツーマンで女の子がつくんですけどね」。
祇園で開店42年を迎えたラウンジ「祇園ペペシャンプル」の女性経営者はそう苦笑する。

この1年、新型コロナに振り回されてきた。「第1波」の3月頃は客足が例年の3割程度になり、4~5月の緊急事態宣言期間は休業した。
9~10月頃は一時回復して満席になる日もあったが、11月以降は再び例年の3割程度に落ち込んだという。

もともと観光客の来店は少なく、企業の接待や公務員の宴会などが主な客層だった。
しかし、多くの企業がコロナ流行を受けて「夜の店での宴会禁止」などのルールを定めたため、「お得意様」は大きく減った。

毎年12月は忘年会の予約が10件以上入るが、今年はほとんどないという。

この女性経営者は、ペペシャンプルを含め祇園でラウンジとクラブ計3店を経営していたが、既に1店を休業した。
「リーマンショックや東日本大震災直後の『自粛ムード』とは比べものにならない打撃です」と嘆く。

客足が減ったことでホステスの出勤を通常の半数程度に抑えた。そのため、当然ながらホステスも手取り収入が減っている。
30代のホステスは「お給料は2割ほど減り、正直つらい。感染リスクもあるけど、生活のため働かざるを得ない。
今後もこの店で働きたいけど、コロナでどうなるのか…」と不安を隠さない。

第3波の収束は見えず、京都府内でも12月9日に過去最多の75人の感染が判明した。
府による飲食店などへの休業要請はまだ出ていないが、女性経営者は「私たちのお店は午後の9時、10時から開ける店。
もし、大阪みたいに時短営業を要請されたら、もう持ちません」と心配する。

祇園や木屋町、先斗町では、午後9時頃になっても、スナックやラウンジが入る雑居ビルの灯は消えたままの店が目立つ。廃業した店も多いという。

東京商工リサーチ京都支店によると、京都市内では今年1~10月、飲食業の休廃業・解散件数が17件となり、前年同期の12件を上回った。
同社の担当者は「個人経営のスナックなどはデータを拾いきれず、実際はさらに多いと思われる。
年末の書き入れ時にコロナの影響が深刻化し、飲食店の廃業は増え続けるのでは」と指摘する。

木屋町界わい(京都市中京区)で10年ほど営業するガールズバーの50代男性経営者は「売り上げは普段の6~7割ほどに落ちた。それでもうちは、まだましな方」と話す。

カウンター越しの接客がメインの小規模な店で、企業接待などは元々少ないが、グループ客はほぼゼロになり、単独で来店する常連客に支えてもらっているような状況という。
https://maidonanews.jp/article/14010183

感染防止のためフェースシールドを着けて接客するホステス(2020年12月8日、京都市東山区祇園)

(出典 public.potaufeu.asahi.com)


かき入れ時の忘年会シーズンにもかかわらず、人通りもまばらな京都・祇園。看板の灯を消した店も目立つ(2020年12月8日午後10時半、京都市東山区)

(出典 public.potaufeu.asahi.com)


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1 ばーど ★ :2020/12/11(金) 16:44:48.36

※時事通信

日本病院会(相沢孝夫会長)は11日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、需要喚起策「Go To」キャンペーンの「即刻中止」などを国に求める声明を発表した。
 
声明では「医療現場では、今でも重症者らの診療を必死に行っているが、感染拡大がこのまま続けば、医療崩壊は必至だ」として、拡大防止を最優先に取り組むよう要請。「Go To」キャンペーンについては、「一時的中止を求めるもので、感染制御がされた後の再開を妨げるものではない」と強調した。

2020年12月11日15時49分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020121100879&g=soc


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1 名無しさん@おーぷん :20/09/18(金)16:56:09 ID:IIV


(出典 i.imgur.com)


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1 ばーど ★ :2020/12/10(木) 13:41:37.97

加藤勝信官房長官は10日午前の記者会見で、政府が「勝負の3週間」として新型コロナウイルス感染症対策を強化しながらも感染増加に歯止めがかかっていない現状を問われ、「専門家からも指摘されているように、社会全体で危機感を共有して対応していくことが必要だ」と述べた。

「勝負の3週間」は、西村康稔経済再生相が先月25日の会見で、集中的な感染拡大防止を呼びかけたことが始まりとされる。2週間対策を続ければ、3週間目から効果が表れてくるとして、「この3週間が勝負だ」と強調していた。その後、東京都や大阪府などで飲食店への営業時間の短縮の要請が相次いだ。

加藤氏は会見で、政府の呼びかけから2週間となった9日の新規感染者数が過去最多となる2802人を記録したと説明。重症者数や死亡者数も増加傾向にあるとした上で、「最大限の警戒が必要な状況であり、政府としても危機感を持って対応している」と述べ、引き続き時短営業や、マスクの着用、手洗い、3密の回避などの感染対策の徹底を呼びかけた。

2020年12月10日 13時03分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASNDB46T2NDBULFA011.html

■関連スレ
尾身会長の「GoTo中止すべき」に、政府は継続方針変えず…加藤長官「現時点でステージ3に該当する都道府県はない」 ★5 [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1607574787/


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1 マスク着用のお願い ★ :2020/12/10(木) 17:38:32.38

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000200908.html
「PCR検査」民間で価格競争に 新橋駅前では行列も

新橋駅前では長い行列ができていました。平日の昼間に、なぜ並んでいるのでしょうか。

PCR検査が驚きの価格に…。東京駅から徒歩4分のところにある検査センターでは、1回1980円で検査を受けることができます。

 1回の検査「1980円」に、この人は…。

 東京都・小池百合子知事:「携帯電話の戦いみたいね」

 この“格安検査”は事前にスマートフォンなどで予約し、綿棒を口に入れ30秒かけて唾液を採取するだけです。検査を行う会社によりますと、これまでのPCR検査で約2時間かかっていたウイルスの検出時間を「PCR/スマートアンプ法」の使用により、約40分に短縮させたということです。結果は翌日にメールで送られます。

 1980円という低価格は検査に使用する試薬や処理をするシステムをすべて自社で賄うことができたため、実現したということです。

 では、仮に陽性が出た場合はどうするのでしょうか。

 SS DNAFORM・野口朋子取締役:「当検査センターでは保健所に届け出ることは致しません。提携する医療機関を紹介させて頂き、先生の問診を受けた後に保健所の指示に従って頂きます」

 一方、新橋駅前に先週、開業した2900円(税別)でPCR検査を受けられる民間の検査センター。検査を待つ人の長い列ができていました。

2020/12/10 17:27 テレ朝


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