話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。



1 記憶たどり。 ★ :2020/11/12(木) 13:30:38.43

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020111200150

来年夏の東京五輪・パラリンピック開催に向け、政府と東京都、大会組織委員会で構成する
「新型コロナウイルス感染症対策調整会議」の会合が12日午前、首相官邸で開かれた。
政府側は外国人を含めた海外からの観客を受け入れる場合、一定の条件を満たせば入国後2週間の
待機免除を検討する案を提示。観客数に上限を設けるかどうかは来春までに最終決定する方針を示した。

政府側は海外からの観客に入国後2週間の待機を求めれば、観戦が事実上困難になると指摘。
出国前の検査や滞在中の行動・健康管理などを条件とする方向で検討を進める。
 
現在、大規模イベントの開催制限について参加人数の上限を収容定員の50%まで緩和する措置を実施。
観客数の上限を決める際には、国内外の感染状況などを踏まえ、国内の上限規制に準じることを基本に調整する。


【【東京五輪】外国人観客の2週間待機を免除。コロナ対策で検討案「待機を求めれば、観戦が事実上困難になる」】の続きを読む



1 影のたけし軍団 ★ :2020/11/12(木) 16:15:26.61

PCR検査の信頼性がゆらぎ「新々型コロナ」も…しかし恐れる必要はない


新規患者数が増加しても、重症者が増えていない(注5)
スウェーデンのテグネル博士は、夏のバカンス旅行の影響はなかったと分析しています(注6)。

幸いなことに、アジア・オセアニアではコロナウイルスは重症化しにくいようです。
変異体が持ち込まれても、私たちにとっては通年の変化のひとつにすぎないからかもしれません。

長い時間軸と地域性の平面の考察の両方のパラメータが必要です。けれども、なかなかこういった全体を俯瞰する情報は伝えられません。
10月28日最新の世界的流行のAFP通信による俯瞰図です。

(出典 president.ismcdn.jp)


コロナウイルス発信地である中国周辺国は軽微で、離れるほど重症なことが判ります

(出典 president.ismcdn.jp)


コロナウイルスのエピセンター(流行発生発信源)である中国から毎年伝播してきていた季節性コロナウイルスが、
新型コロナウイルスにも免疫を作ってくれていたと考えると合理的です。NHKでも「交差免疫」として特集番組が組まれるようになりました。

蔓延型ウイルスであることから「『東京を封鎖しろ』なぜ日本人はこれほどコロナを恐れてしまうのか」(注18)のコラムなどで、
人類はこのウイルスを封じるすべを持たないと繰り返しお伝えしてきました。

これまでの経緯を見ると、ある程度の免疫力をアジア諸国やオーストラリア周辺の人々は有しているようです。
私は、一足早く冬を越え日本と同じ流行形態のオーストラリアの状況を鑑みて今年の冬はコロナもインフルもはやらないことを予測しています(注19)。

欧州で流行している変異型コロナウイルスが持ち込まれても日本でははやらないのではないかと思っています。

1年が経過し、感染者拡大と重症者増加は別物であることもインテリジェンスの高い国民は理解しました。
海外で数万人に感染拡大とメディアが騒いでも重症者が以前より増加しにくいことや、海外と異なる日本の状況をインターネットで確認できます。

欧州ではロックダウンも必要になるかもしれませんが、大きな混乱もなく日本はV字回復しつつあります。
アジア・オセアニアでは被害は少ない。私たちは、世界を落ち着いて俯瞰して自分のポジショニングをしていくことが大切です。

大和田 潔(おおわだ・きよし) 1965年生まれ、福島県立医科大学卒後、東京医科歯科大学神経内科にすすむ。
厚労省の日本の医療システム研究に参加し救急病院に勤務の後、東京医科歯科大学大学院にて基礎医学研究を修める。

東京医科歯科大学臨床教授を経て、秋葉原駅クリニック院長(現職)。頭痛専門医、神経内科専門医、総合内科専門医、米国内科学会会員、医学博士。
著書に『知らずに飲んでいた薬の中身』(祥伝社新書)、共著に『のほほん解剖生理学』(永岡書店)などがある。
https://president.jp/articles/-/40404

新型コロナウイルスの死亡率は低い
https://president.jp/articles/-/39332?page=2
新型コロナウイルスの死亡率が、第2波では0.9%だと発表されました。第1波は5.8%のため、大きく下がっています。
実際は捕捉できないはるかに多数の方が感染していると思われるため、0.9%より低いでしょう。

世界的平均でも2%ほどで、日本はさらに格段に低くトリインフルエンザ致死率40%の100分の1ほどの死亡率です。
もし死亡率が最近急に下がったというなら、ここ数カ月で集団免疫ができたのでしょうか? そうではありません。
10年経っても2009年のインフルエンザウイルスの性質は何ら変化していません。私は、単なる計算違いだと思います。

この報道には、もう一つ見逃せない点が隠されています。

感染者数が実際ははるかに多かったので、正しい計算をしたら致死率が低下したという事実です。


【【新型コロナ】 医師 「恐れる必要はない。アジア・オセアニアでは重症化しにくい。 日本の死亡率は低い」】の続きを読む



1 Time Traveler ★ :2020/11/12(木) 13:41:51.61 ID:CAP_USER9.net

CoCo壱番屋と系列パスタ店のパスタデココ、そして人気ゲーム『アズールレーン』がコラボを行っている。コラボは10月16日からと約1か月前から行っているが、このコラボを見た人達が激怒しているという。

何故激怒する必要があるのか? それはピンクの旗が飾られていたりポスターが店に貼られているため、店に入りづらいのだという。更に「あのエロ絵は引いた」という声や「マジで食欲失せた。あらゆるバリエーションの女の子揃ってますみたいな風俗雑誌のレイアウトかよってエロ絵だった」という指摘までされている。

しかし何故今になって? 過去にはSKE48ともコラボしておりそれは問題無く、イラストに嫌悪感を抱くのだろうか。また一部で「フェミ激怒」という投稿があるが、Twitterを見たところ反応しているのは男性か女性か判断がつかなかった。

いずれにしてもこの記事を書いていたらCoCo壱番屋のカレーを食べたくなったので今晩はココイチのパリパリチキンカレーにするとするか。

2020/11/11 18:52
https://gogotsu.com/archives/60393

画像

(出典 gogotsu.com)


(出典 gogotsu.com)


(出典 gogotsu.com)


Twitterの反応

(出典 gogotsu.com)


(出典 gogotsu.com)


(出典 gogotsu.com)


(出典 gogotsu.com)


前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1605142267/


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1 朝一から閉店までφ ★ :2020/11/12(木) 16:08:44.20

未明に作業小屋を訪れたのは招かれざる客でした。北海道積丹町の民家の作業小屋にヒグマが侵入しサケなどを食い荒らす被害がありました。

ガラスが無残に割れてしまった扉。その中では、サケなどが食い荒らされていました。犯人は、ヒグマです。後志の積丹町で7日未明、ヒグマが住宅街の作業小屋に侵入し、中に置いてあったサケの切り身やホッケが食べられる被害がありました。隣の民家に住む小屋の所有者は、体長1メートルほどのヒグマを目撃したと言います。

(被害に遭った住民)「ここの家の前に(ヒグマが)いて、横に進んだのが見えた。(このあたりでは)聞いたことないって。初めてかもしれない」

付近では2日深夜から3日未明にかけても民家の庭に干してあったサケトバが食べられる被害がありました。積丹町役場によると、町内でのヒグマの目撃件数は4月以降44件で、昨年の29件の1.5倍にのぼっていて、夜間の外出を控えるよう注意を呼びかけています。

https://www.news24.jp/nnn/news88115947.html


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1 NAMAPO ★ :2020/11/12(木) 17:22:36.45

【与那国】沖縄県与那国町の小針幸一郎さん(久部良小4年)と迎里愛翔(まなと)さん(同校4年)は
幸一郎さんの父が船長を務める「漁幸丸」でこのほど釣りに出掛け、約17キロのクルバニーアカジンを
釣った。迎里さんは、以前、46キロのカンパチを釣り上げて、16歳未満の国内記録を塗り替えた腕の持ち主。
時間があれば、近所の港から釣り糸を垂らしたり、海人の大人たちと一緒に漁船で海へ出たりする腕前。
だがこの日は、本物の魚を釣る楽しさと喜びに目覚めたばかりの幸一郎さんに大物がヒットした。

初めは小さな魚が釣り針にかかった幸一郎さん。そのまま泳がせていると、その小魚を大きい魚が食べた。
「ほんま、びっくりしたわあ」と、振り返る。

父親の小針幸太郎さんは「サメかと思った」と話す。途中から迎里さんに釣り竿をバトンタッチ。姿が
見えるくらいまで引き上げると、釣り針は魚から外れたが、おなかにガスがたまって浮いた状態になり
船に引き上げた。2人は「とても楽しかった」と満足げに話した。



(出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)

https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1224020.html


【【沖縄】サメかと思ったら…巨大なアカジン! 沖縄の小学四年生が釣り上げる】の続きを読む



1 記憶たどり。 ★ :2020/11/12(木) 09:17:49.52

https://mainichi.jp/articles/20201111/k00/00m/010/121000c

政府はマイナンバーカードの普及を進めようと、広告塔として「ユーチューバー」の起用を検討している。
2022年度末までに全国民へのカード交付を目指すが、普及率は2割にすぎない。
特に交付の割合が少ない若年層に照準を定めてカード申請者を増やす戦略だ。
果たしてユーチューバーはカードの普及を後押しする救世主となるだろうか。

「YouTuber・タレントやWEB広告等を利用したマイナンバー制度の周知・広報に関する業務」

内閣府は10月、マイナンバー制度の周知・広報を行う業者を決める一般競争入札を公示した。
政府の入札に「YouTuber」という文字が入るのは異例といえる。人選はこれからだ。

マイナンバーカードは、国民に割り当てられた12桁の個人番号(マイナンバー)や名前、住所が書かれ、
税金を納める手続きなどに使える。カードは申請があれば交付される仕組みだ。
新型コロナウイルスの感染拡大によって、デジタル化の推進は急務となった。
菅義偉首相は9月の就任直後、「行政のデジタル化の鍵はマイナンバーカードだ」と強調している。
政府はマイナンバーと国民が持つ預貯金口座とのひも付け(連結)も検討する。

マイナンバーカードを周知させる広報で、政府はこれまで新聞の折り込み広告、駅や街頭でCMを流す
「デジタルサイネージ」(電子看板)などを活用して、カードの申請を呼び掛けてきたが、思うように増えていない。

そこで期待を寄せるのがユーチューバーの…


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