話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。



1 影のたけし軍団 ★ :2021/06/21(月) 11:56:10.78

(CNN) 米プロフットボールリーグ(NFL)が新型コロナウイルスのワクチン接種に関連した新ルールを公表したことを受け、
バッファロー・ビルズのワイドレシーバー、コール・ビーズリー選手(32)が、ワクチン接種を受けるくらいなら引退するとツイートした。

ビーズリー選手は18日、「私はワクチン接種は受けていない」 「外に出て自分がやることをやる」とツイッターに投稿。
「私は人前に出る。私のことを怖いと思うのなら、近寄らないか、ワクチンを接種すればいい。それだけのことだ。
私は新型コロナウイルスのために死ぬかもしれないけれど、本当に生きられないくらいなら死んだ方がいい」と書き込んだ。

これに先立ちNFLが発表した選手やスタッフの行動に関する新ルールでは、ワクチン接種を済ませていれば、検査は2週間に1回で済み、
チームの施設内や移動中のマスク着用は義務付けないとした。陽性者と濃厚接触した場合でも隔離は義務付けられない。

一方、ワクチン接種を受けていない選手やスタッフに対しては、1日1回の検査やマスク着用を義務付ける。
チーム施設内では引き続き人と距離をあける必要があり、チームメートやスタッフと一緒に食事することは許可しない。

移動先で滞在しているホテルから外出することも認めない。

これに対してビーズリー選手は「私は骨折していない脚のための薬は飲まない。
それよりも、新型コロナに挑戦することで免疫力を高める。いいものを食べる。水を飲む。

運動して、自分が健康でいるために必要だと思うことをする。これは私の経験に基づいて、私が最善だと思った私の選択だ」
とツイートし、「もしも私が引退を強要されるなら、そうなればいい」と言い添えた。

NFLからビーズリー選手の発言に対するコメントは出ていない。
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35172648.html


【【米プロフットボール選手】 「コロナで死ぬかもしれないけれど、私はワクチン接種は受けない。 私のことを怖いと思うのなら、近寄るな」】の続きを読む



1 ramune ★ :2021/06/21(月) 12:00:31.41

僕は数年前、まだ30歳になって間もなかった頃、自分がゲイであることを母に打ち明けた。

 別に一生言う必要もないだろうと考えていたのだが、言わないことで何となく母に対して感じ続けていた心の距離を、ありのままを話すことによって縮めようと思ったのだ。
女手ひとつで僕を育ててくれた母との関係を、30代になったということもあり、修復したかったというのもある。

そして僕は、いつもと変わらないある休日の夜、意を決して話した。

「実は、男の人が好きなんだ」

「知ってたよ。母親が気付かないわけないでしょ」

母はなんでもないことのようにそう言った。僕の性的指向を、あっけないほどに受け入れてくれていたのだ。

まぁ思い返せば、僕は昔からBLのライトノベルや漫画、そして海外ゲイ映画のDVDなどを実家の部屋に置いていた。
そりゃ母も気付くだろうよと今なら冷静に思えるのだが、カミングアウトした直後に母の口からこの言葉を聞いた時は、ようやく真正面から向き合えた気がして、不覚にも泣いてしまった。

この瞬間までは、これから改めて母とちゃんとした親子関係が構築できると信じていた。
その直後、何の脈絡もなく彼女がいきなり安倍元首相や日本政府を称賛する話を始めるまでは。

僕が勇気を振り絞って行ったカミングアウトは、母の唐突な安倍晋三語りにより、たった数分で終了した。

僕は当時、安倍元首相の政策のいくつかには疑問を感じていたものの、そこまで否定的な感情を抱いていたわけではない。
ただ、僕のカミングアウトとは何の関係もない元首相への称賛トークを母がいきなり始めたことには正直、面食らった。

なぜ母は急にそんな話を僕に向かって語り出したのか。その理由を探る前に、まず数年前から彼女に起きはじめたある変化について記したい。

■スマホが母にもたらした影響
母は現在とうに還暦を過ぎているのだが、僕のカミングアウト時より少し前からスマホを持つようになっていた。
それが彼女にもたらした最大の変化は、本を一切読まなくなったことだ。

 代わりに見るようになったのが、スマホに入っていたYouTubeだった。

 その頃から、会話の中で韓国・中国を悪く言うことが徐々に増えはじめた母。
それは国の政策批判などではなく、キムチが好きで食べていた僕に「キムチを食べると韓国人みたいになる」と言ったり、
中国で水害が起こった際に「中国への天災は天罰」と言ったりするなど、差別的な発言ばかりだった。

 そして同時に、いかに日本が正しく素晴らしいかをとうとうと語った。今では僕が日本政府のコロナ対策への不満を口にしようものなら、「パヨクなの?」などと言い出す始末。

(中略)
 他にも、「LGBT=左翼」といったような内容の動画を家で堂々と観たり、
「LGBTには生産性がない」といった寄稿を発表して物議をかもした杉田水脈議員を擁護するような発言をしたり。
しまいには、「最近はいきすぎた主張をする人が多い」などと語ってくる母。それらが僕を否定することになると彼女は微塵も思っていないようで、
僕の立場に全く考えが及んでいないことに驚きとショックを感じた。

■「この国に男女差別はない」と言い切った母
そんな中、もう一つ驚きを感じたのが、母が「この国に男女差別はない」と言い切ったことだ。
シングルマザーとして苦労してきた母は、これまで女性だからという理由で虐げられてきた数々の体験談を、僕によく話してくれた。
(中略)
そうした話をこれまでさんざんしてきた彼女が、男女差別がないと言ったのはどうしてなのか考えた。
そして思い至ったのが、おそらく彼女は自分自身を誇りに思うことができないまま生きるしかなかった、ということだ。
そんな中、自分が帰属する日本という国を称賛する動画を見るうちに、周りからじりじりと削られていった自尊心を、国への誇りで埋め合わせていったのだろう。

 そう考えると、母がよく「私は散々男から馬鹿にされてきた」と怒るように語ったその口で、それでも「この国に男女差別はない」と言い切るのも理解できる気がした。
人としての誇りを育めなかった彼女に、唯一誇りを与えてくれたものが“国への信仰”だったのだから。

■母なりの優しさだったのかもしれない
かく言う僕も同じように、ゲイということで自分に誇りを持てずに

…全文はこちらで是非
https://news.yahoo.co.jp/articles/06414a62e475c5a8491947dfffb5f05b579ca67b?page=1


【【LGBT】「ネトウヨ化」した母にゲイだと打ち明けて気づいたこと ~僕のカミングアウトを「安倍晋三」で遮った母~】の続きを読む



1 potato ★ :2021/06/21(月) 07:58:52.53

東京オリンピック(五輪)・パラリンピックの選手村で取り扱う食料品宅配(ケータリング)サービスについて、国際オリンピック委員会(IOC)が「ウーバーイーツ」を認めるよう大会組織委員会に要請していることが20日、複数の大会関係者への取材で分かった。

感染リスクを恐れ、食堂での食事を敬遠する選手のために認めるべきと主張している。ただし認めれば、配達された物の中身は確認できないため酒類も自由に注文できてしまうなどの懸念もあり、組織委は難色を示している。

(略)

https://news.yahoo.co.jp/articles/67f86b6fd8b0aea7e9fbbce0a7fef560420176de


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1 首都圏の虎 ★ :2021/06/20(日) 21:05:42.92

【平昌共同】旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像と、その前でひざまずいて謝罪する安倍晋三前首相をモチーフにした像を設置している韓国の私立「韓国自生植物園」の金昌烈園長は20日までに、東京で両像の展示会の開催を検討していると明らかにした。日本の後援者を探している段階で、実現するかどうかは不透明だ。

 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で慰安婦問題を象徴する「平和の少女像」などに抗議が殺到し、企画展が中断された後、東京などで再び少女像の展示計画が進められていることが念頭にあるという。

 植物園は北東部、江原道平昌にあり、東京まで像を運ぶ計画。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce45ea5b6674812b5e2fabc984b763a8eb772a99

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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1 記憶たどり。 ★ :2021/06/21(月) 12:14:25.75

https://news.yahoo.co.jp/articles/508ba9082f445851c607a5deedc0f8a539323173

「なんかこのままでいいような気がしてきた。」

コロナ禍で起こった生活様式の変化を肯定する意見がSNS上で大きな注目を集めている。

「新コロ制圧の暁には、牛丼屋のシールドが取っ払われて席詰められて、スーパーでは入口の消エタは撤去されて、
焼鳥やコロッケが裸で皿に盛られて、電車はグチャ混みギチギチになって、会社ではくっだらねぇ飲み会が復活することになるのかなぁ。
なんかこのままでいいような気がしてきた。」

と語るのは人生の初心者さん(@stolen_future)。

たしかに良し悪しは別にして、コロナ以前の生活は今よりもはるかに密で、衛生に対する感覚も人によりまちまちだった。
アフターコロナにこの変化を維持するか否か…人生の初心者さんの投稿に対し、SNSユーザー達の反応は

「会社のくっだらない飲み会は永久に要らないですね( ・ω・)」

「永遠にリモートワークは推奨してほしい」

「映画館は、とりあえず今のまま席の間隔開けたままにしてくれ。快適すぎてぎゅうぎゅうにされたら、多分耐えきれん。」

など賛同の意見と

「飲み会は新たな人脈が広がることもあるから嫌いではないし、何よりお酒大好きなのでワイワイやりたい。」

「別にあなたが嫌な事はやらなきゃ良いだけの話であって、あなたの考えに周りが合わせる事はできないと思うの。それが人間社会。」

など反対の意見に真っ二つ。また客観的な見地からの

「正直でいいね。今が快適、そう言ってくれたらまだわかる。大切な命を守るため、とかいう連中がめんどくさい。」

「こういう本音をそのまま出す人は嫌いではない。要は棲み分ければいいだけ。
今回の件で、行きたくない飲み会の誘いを断りやすい世の中にはなったと思う。」

「今年これだけインフルエンザが減ったことを思うと、外へ出るときはマスク、外から帰ったらうがい手洗いという習慣は
残るんじゃないかなぁと思うんだけど。」

といった意見もみられた。

コロナ禍で起こった生活様式の変化は非常に多岐にわたる。興行や飲食店の収容人数など元に戻さないといけない部分もあれば、
リモートワークや衛生観念など残したほうがいい部分もあるだろう。一つ一つの変化にプラスもマイナスも相関関係もあるので、
今後のアフターコロナで起こる揺り戻しにストレスを感じる人が増えることだけは確か。せめて他者への思いやりや
最低限の心の余裕は忘れずにいたいものだが。

前スレ
http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1624241286/
1が建った時刻:2021/06/21(月) 09:08:20.95


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1 jinjin ★ :2021/06/20(日) 23:36:17.77

明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死! 芸能人声優にも酷評


6月11日にアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が公開されたのだが、興行通信社による国内映画ランキングでは、初登場7位と大爆死。
実際に劇場で観賞した人たちの声を見てみると、キャラクターを演じた声優の演技が問題点として多くあげられていた。


同作は明石家さんまが企画・プロデュースを務めており、原作は直木賞作家である西加奈子の同名小説。
ダメ男ばかりを引き寄せては、何度も騙されてきた母親・肉子ちゃんと、大人びた性格の娘・キクコを中心とした心温まるストーリーが描かれている。

そんな物語の中で肉子ちゃんを演じるのは、さんまの元妻である大竹しのぶ。
そして実質的な主人公とも言えるキクコは、今作が声優初挑戦となるモデルのCocomiが演じた。



色々な意味で話題性のありそうな映画だが、作品を観賞した人からは、

《Cocomiさんの演技が下手すぎて世界観を壊してる》
《個人的には好きなストーリーだったけど、Cocomiさんの演技で台無し》
《声優はプロを雇うべきだった》
《声優の演技が見てて恥ずかしいレベルでストーリーが入ってこない》

といった厳しい声が。

花江夏樹や下野紘といった本職の声優が出演していたこともあり、余計に演技の拙さが際立ってしまったようだ。


宮迫博之の声優出演にも非難轟々

キャスティングに関しては肉子ちゃんを演じた大竹にも批判の声があがっていたが、彼女に関しては《ぴったりだった》と称賛する人もいて賛否両論。
何より〝ダメ男ばかりを引き寄せてきた女性〟をさんまプロデュースの映画で演じたのは、それだけである種のユーモアとして評価できるだろう。


ただ、例の闇営業騒動で姿を消していた宮迫博之の出演には、案の定数多くの非難が。
さんまは以前から宮迫を庇うような言動を見せていたこともあり、

《エンドロールで宮迫の名前を見た時に色々察したわ》
《キャスティングが完全に政治で決まってる》
《さんまさんが映画を私物化してるようにしか思えない》
《声優素人の起用はよくあることだけど、宮迫の出演だけはさすがにモヤっとする》
などと言われている。


その他、肝心な映画の内容についても

《正直つまらないとしか言いようが無かった》といった手痛い批判が寄せられており、万人受けするストーリーとは言えない模様。
『映画 えんとつ町のプペル』の時もそうだが、アニメ制作会社『STUDIO4℃』は、何故このような〝いわくつき〟の案件ばかり請け負ってしまうのだろうか…。


https://myjitsu.jp/archives/287293


【【映画】明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死!  芸能人声優にも酷評「正直つまらんない」 宮迫、Cocomiら出演】の続きを読む

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