話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。



1 ぐれ ★ :2022/05/18(水) 07:03:04.46

※2022/05/17 18:00共同通信

 日本郵便は17日、宛先の名前が分からなくても住所だけで送れる新たな郵便サービス「特別あて所配達郵便」を6月21日から本格導入すると発表した。手続き書類や振込用紙を送るといったNHK受信料の徴収業務を支援するために昨年6月に試験導入した。インフラ系の企業などからの引き合いもあり、収益が確保できると判断した。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/business/kyodo_nor-2022051701001246


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1 ぐれ ★ :2022/05/17(火) 20:56:12.08

※2022/05/17 16:30ABC NEWS 関西ニュース

 マスクを着けるよう注意した男性を投げ倒し、大けがをさせたとして、傷害の罪に問われた男の裁判で、神戸地裁は、執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。
 判決によりますと、神戸市長田区の運送業・渡辺竜太被告(25)は2020年5月、兵庫区の駐車場で、近くに住む男性(66)の首を絞めて投げ倒すプロレス技の「ヘッドロック」をかけて背中を地面に打ちつけ、頸椎損傷の大けがをさせました。
 男性は下半身がまひする後遺症が残り、今も回復していないということです。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abcnews/region/abcnews-15037


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1 愛の戦士 ★ :2022/05/17(火) 21:38:28.57

ITmediaビジネス 5/17(火) 9:50

なぜ日本人の給与は、上がらないのか
 世界的な「値上げラッシュ」を受けて、さまざまな国で「賃上げラッシュ」が起きている。

 米国のロサンゼルスでは、物価上昇を受けて7月1日から、最低賃金がこれまでの時給15ドルから16.04ドル(約2000円)へと引き上げされる。これは中小零細だからと免除されるようなものではなく、全ての事業所が対象だ。また、米小売り大手ウォルマートは商品を配送する長距離トラック運転手の賃金を一気に25%と大幅に引き上げ、入社1年目の新人でも最大11万ドル(約1400万円)の年収を得られるようにした。

 法定最低賃金に物価スライド制が採用されているフランスでも、5月1日から最低賃金が10.85ユーロ(約1455円)にアップする。「2021年5月からの1年間で5.9%、額面で月当たり91ユーロ(約12万円)引き上げられることになる」(ジェトロビジネス短信 4月20日)という。

 この傾向は欧米ばかりではない。アルゼンチン政府は今年3月、労働組合や経営者団体などと協議して、最低賃金を2カ月ごとに引き上げて最終的には、今年12月までに2月比で45%引き上げることで合意している。ケニアでも5月1日、最低賃金が12%引き上げられた。19年からずっと据え置きが続いていたが、「平均物価上昇率が5.5%に達し、庶民の実質購買力が低下」(ジェトロビジネス短信 5月13日)したことを問題視して踏み切ったという。

 マレーシアでも5月1日、1200~1000リンギットだった最低賃金が全国一律で1500リンギット(約4万3950円)まで一気に引き上げられている。また、18~19年と2年連続で最低賃金を引き上げて注目された韓国も同様だ。『中央日報』(5月11日)によれば、ネイバーやカカオなどIT企業では10%前後の賃上げが実施されている。また、現代自動車の労組も昨年の2倍以上となる月16万5200ウォン(約1万6600円)の基本給引き上げを求めている。物価高騰を受けて、大企業を中心にさらに賃上げ圧力が強まっているというのだ。

安いニッポンはわが道を行く
 しかし、そんな「賃上げラッシュ」という世界的潮流に背を向けて、わが道をいくようなユニークな国もある。その筆頭が、われらが「安いニッポン」だ。

 ご存じのように、日本は他の先進国と比べると、賃金が安い。この30年さまざまな国が賃上げを続けた中で、日本だけはビタッと低賃金が固定化され、昨年にはついに韓国にまで平均給与や1人当たりの労働生産性で抜かれてしまう有様だ。

 そんな「異次元の低賃金」が続く日本なので当然、この世界的な物価上昇にも「異次元の対応」をしている。


※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/955af14d7046b85bb2eda29d50f293edadcf387c&preview=auto

★1:2022/05/17(火) 10:04:46.90
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1652755740/


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1 ぐれ ★ :2022/05/17(火) 17:27:19.84

※2022/05/17 08:00AERA dot.

筋トレブームと言われる昨今、“筋肉の素”となるプロテイン市場が熱い。ただ、効果的な飲み方や、そもそも飲む必要があるのかについて知識不足の人も多く、一歩間違えば肥満など逆効果となる恐れもある。どんな摂取方法が適切なのか。筋肉とタンパク質の関係に詳しい専門家に聞いた。
*  *  *
 コロナ太り解消でトレーニングを始めた人が増えたこともあり、プロテイン市場が絶好調だ。ドラッグストアや量販店にはプロテイン商品を並べたコーナーがつくられ、お菓子やドリンクなどもタンパク質の量を強化した商品が登場している。
 民間調査会社の「富士経済」によると、2020年の国内の粉末プロテイン市場は817億円で前年比16・4パーセント増。21年は前年比13・8パーセント増の930億円(見込み)と2ケタ成長が続く。26年には1500億円に達すると予測している。
 また、コンビニなどでもおなじみとなった、タンパク質を強化した菓子や飲料などの「たんぱく補給食品」の市場は、11年の558億円から21年は2216億円(見込み)にまで拡大。ブームはやむ気配がない。
 ただ、心配なのはその摂取の仕方だ。
 とあるスポーツジムをのぞくと、全身の筋トレ後、シェイカーにたっぷりと粉末を入れ飲み干す若い男性の姿が。自転車型トレーニング器具を30分ほどこいで軽い負荷の筋トレを少しこなした後、15グラムのタンパク質が入った市販の飲料を飲んでいた中高年の男性もいた。
「身体が細いからもっと筋肉をつけたい」「年を取ると筋肉が減るから補強したい」などジムに通う理由はさまざまだが、本当にそのプロテインは適量なのだろうか。
「がんばって取り組んだトレーニングの効果を少しも無駄にしたくないと、プロテインをたくさん飲みたくなる気持ちはよくわかります。精神的には安心しますよね。ただ、私の授業を受けている学生にもいますが、知識不足のまま、むだに多くプロテインを飲んでしまっている方が多いのは事実です」
そう話すのは滋賀県立大学の中井直也教授(運動栄養学)。筋肉づくりとタンパク質の関係などについて、長年研究している。
 中井教授によると、私たちの体内のあらゆるところで、タンパク質は常に合成と分解を繰り返し、バランスを保っているという。その中で、筋肉を構成しているのが「筋タンパク質」だ。
 筋トレ後、タンパク質を摂取すると、その「筋タンパク質」の合成が高まる。タンパク質の消化・吸収により、筋肉の原料となるアミノ酸の血中濃度が上昇するからだという。これが筋肉が増える仕組みである。
 厚生労働省が定める「日本人の食事摂取基準(2020年)」では、1日のタンパク質の摂取推奨量は成人男性で65グラム(65歳以上は60グラム)、成人女性は50グラムである。
 では、運動をしている人としていない人ではどうか。
 中井教授が示した海外の研究によると、体重1キログラムあたりに必要な一日のタンパク質の量(単位はグラム)は、以下の通り。
・運動をしていない人=0・8
・週4~5回、30分程度の筋トレ=0・8~1・1
・激しい筋トレをしている人=1・6~1・7
・激しい持久性トレーニングをしている人=1・2~1・4
 つまり、スポーツ選手並みのトレーニングをしている人は、運動をしていない人の1・5~2倍のタンパク質を取る必要があるということだ。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dot/life/dot-2022051600044


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1 神 ★ :2022/05/17(火) 18:01:13.92

「IIJmio」も申し込み殺到、本人確認や商品発送に遅れ 原因は「お察しいただければ」
2022年05月17日 16時46分 公開
[松浦立樹,ITmedia]

 インターネットイニシアティブ(IIJ)は5月17日、個人向けMVNOサービス「IIJmio」に申し込みが集中し、本人確認手続きと商品発送に遅れが生じていると発表した。ここ数日で申し込みが増えているという。原因については「こちらでは把握しかねていて、具体的にこれといえない。お察しいただければ」(同社)
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2205/17/news142.html


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1 神 ★ :2022/05/17(火) 18:01:39.47

 各国からの制裁を受けて、IntelやAMDなど欧米諸国が製造したプロセッサが不足しているロシアにとって、最後の命綱となっていた企業。しかし、今回の制裁によって、ARM社はこれら2社とのライセンス契約も制限され、ARMアーキテクチャを採用したチップの製造ができなくなる可能性があります。

 Baikai Erectronicsは、16nmチップの設計を行うライセンスのみを所持しており、製造をすることはできません。そもそも、Baikai ErectronicsやMCST社は、チップの製造をSamsungやTSMCに委託しており、国内での製造を行なっていません。今後この2社は、この制裁やARM社とのライセンス契約におけるルールを無視して製造を行うことも考えられます。

 しかし、ロシアのチップ製造技術は、現代において明らかに時代遅れ。90nmプロセスでの生産しかできず、これはNVIDIAが2006年に販売したGeForce 7000シリーズで採用したものと同じ製造プロセスとなります。ロシア国内で設計されたオリジナルのプロセッサも、IntelやAMDのものと比較すると明らかに性能が劣るとのことで、ARMアーキテクチャによる設計や製造ができなくなると、ロシアにとっては大打撃となります。
https://smhn.info/202205-british-arm-anti-russia


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