話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。



1 首都圏の虎 ★ :2021/06/20(日) 20:48:50.76

1984年に公開された「風の谷のナウシカ」を皮切りに、次々と人気作、話題作を世に提供してきたスタジオジブリ。アニメをあまり見る機会がないという人でも、ジブリ作品なら見たことあるという人は多いと思います。

 それでは、名作だらけのジブリ作品の中から数作品を紹介していきます。

●風の谷のナウシカ
 「風の谷のナウシカ」は、スタジオジブリの前身トップクラフト制作で、1984年に公開されました。

 公開当初の興行成績は振るいませんでしたが、テレビ放映されてから一気に人気を獲得。また、原作の途中を描いたものなので、当初から続編が期待されていました。続編については企画されたこともありましたが、現在に至るまで制作されていません。

●天空の城ラピュタ
 「天空の城ラピュタ」は、1986年に公開されたジブリ初のオリジナル作品。興行収入はジブリ作品の中でも下位ですが、非常に人気があり、テレビでも度々放送され、終盤のシーンでは、Twitterで同時に「バルス」とつぶやくのが恒例となっています。

  映画のラストは、シータとパズーがドーラ一家の飛行機で帰っていく様子で終わりますが、小説では2人がそれぞれ故郷に帰り、半年後にパズーがシータに会いに行くという後日談が書かれています。

●耳をすませば
 「耳をすませば」は、柊あおいさん原作の同名漫画を、1995年に映画化。小説家志望の中学生・月島雫と、ヴァイオリン職人になる夢(原作は画家)を持つ天沢聖司との恋愛ストーリーです。

 スピンオフ作品の「猫の恩返し」は、月島雫が書いた作品と位置付けられており、つながりを見つけるのも楽しみ方のひとつ。また「耳をすませば」は、2020年に実写化が決定していますが、公開時期は未定です。

●千と千尋の神隠し
 2001年に公開された「千と千尋の神隠し」は、興行収入316億円という大ヒット作品となり、2020年に公開された「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」に抜かれるまで日本歴代1位を保持し続けました。

 主人公の千尋が引っ越し先に向かう途中、八百万の神々が訪れる街に迷い込むという物語。続編を作るとしたら、ハクや湯婆婆、カオナシなど千尋以外のストーリーでも楽しそうですね。

●崖の上のポニョ
 「崖の上のポニョ」は『人魚姫』をモチーフに、宮崎駿さんが原作・脚本・監督のすべてを担当している作品で、2008年に公開されました。

 作画にCGを使わず、すべて手書きで制作されています。続編を作るとなると、やっぱりCGは使わないことになるのでしょうか……。見てみたいですが、大変そうですね。

●あなたが続編を作ってほしいジブリ作品はどれ?
 ジブリ作品は、どの作品も人気があるため、どれも続編が見たくなりますよね。宮崎駿さんは続編を制作することに否定的なので、期待はできないかもしれませんが、だからこそ想像は膨らみます。あなたが見てみたいジブリの続編はどの作品ですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/24aeaa3db048d4dbe40636ee280357239c82de3b

1位から23位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/230087/vote_result/#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20210620-10007354&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img


【【ジブリ】あなたが続編を作ってほしい作品はどれですか?】の続きを読む



1 potato ★ :2021/06/20(日) 21:31:36.58

弁護士唐澤貴洋の CALL IN SHOW @CallinShow
いいか、ネトウヨは、おしゃぶりをしている赤ちゃんに近い。

邦を守ることは赤ちゃんにはできないからな。
http://twitter.com/CallinShow/status/1406560183568924678


弁護士唐澤貴洋の CALL IN SHOW @CallinShow
ミルクの時間はまだだぜ。

[引用元] This_mortal_coil @Thismortalcoil4
@CallinShow てめーも「ネトウヨ」使ってるくせにw
マジで頭悪いな。自分で何言ってるかわかってんのか?
http://twitter.com/CallinShow/status/1406558580803657728


弁護士唐澤貴洋の CALL IN SHOW @CallinShow
おれは天皇制には賛成だ。

でもなネトウヨはカッコ悪いぞ。
http://twitter.com/CallinShow/status/1406561979523756042

関連
3分でわかる!ハセカラ騒動
https://lawyer-karasawa-lawyer.jimdofree.com/%EF%BC%93%E5%88%86%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%8F%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%A9%E9%A8%92%E5%8B%95/

【尊師】唐澤貴洋弁護士「ネトウヨにだけはなるな」 ★9
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624188088/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


【【尊師】唐澤貴洋弁護士「ネトウヨは、おしゃぶりをしている赤ちゃんに近い。ミルクの時間はまだだぜ」「ネトウヨはカッコ悪いぞ」】の続きを読む



1 muffin ★ :2021/06/20(日) 21:41:49.38

https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/257279/

6月3日から6月17日まで、ねとらぼ調査隊では「あなたの好きな『野球漫画』はどれ?」というアンケートを実施。投票対象は、野球を題材とした漫画50作品。総数2974票もの投票をいただきました。

第1位:ダイヤのA(寺嶋裕二)
第2位:H2(あだち充)
第3位:おおきく振りかぶって(ひぐちアサ)
第4位:タッチ(あだち充)
第5位:キャプテン(ちばあきお)
第6位:ドカベンシリーズ(水島新司)
第7位:MAJORシリーズ(満田拓也)
第8位:忘却バッテリー(みかわ絵子)
第9位:野球狂の詩(水島新司)
第10位:ラストイニング―私立彩珠学院高校野球部の逆襲(中原裕/神尾 龍)
第11位:わたるがぴゅん!(なかいま強)
第12位:巨人の星(梶原一騎/川崎のぼる)
第13位:名門!第三野球部(むつ利之)
第14位:侍ジャイアンツ(梶原 一騎/井上 コオ)
第15位:ONE OUTS(甲斐谷忍)
第16位:あぶさん(水島新司)
第17位:やったろうじゃん!!(原秀則)
第18位:Mr.FULLSWING(鈴木信也)
第19位:クロスゲーム(あだち充)
第20位:大甲子園(水島新司)

結果はこちら
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/257279/5

第1位は『ダイヤのA』でした。得票数は459票、得票率は15.4%となっています。『ダイヤのA』は2006年から『週刊少年マガジン』で連載されている、寺嶋裕二さんの野球漫画です。高校野球を描いた作品で、主人公・沢村栄純が名門校「青道高校」の野球部に入り、仲間たちと共に全国制覇を目指して成長していくストーリー。2015年からは春の選抜に挑む第2部『ダイヤのA actII』がスタートしました。コメントでは「現実離れしていないリアル感がいい」「『ダイヤのA』みたいな高校生活を送りたかった」「強豪校が舞台なので新鮮だった」といったコメントが寄せられていました。

第2位は『H2』でした。得票数は247票、得票率は8.3%となっています。『H2』は1992年から1999年にかけて『週刊少年サンデー』で連載されていた、あだち充さんの野球漫画です。主人公・国見比呂とライバル・橘英雄、マネージャーの雨宮ひかりと古賀春華を中心とした四角関係が描かれています。2人のヒーローと2人のヒロインが織りなす、青春ラブコメ野球漫画です。

全文はソースをご覧ください


【【話題】「野球漫画」人気ランキングTOP30 2位はあだち充「H2」】の続きを読む



1 ろこもこ ★ :2021/06/20(日) 14:32:27.41

https://news.yahoo.co.jp/articles/60c46a7cf00118f18fc841db846cd4602d6a2f81

 G7サミットでは記念写真にも入れてもらえず意気消沈の文在寅・韓国大統領は、そのあと訪問したスペインで、またもや勘違い発言で恥をかいた。同国の上院図書館を訪問して見せられた18世紀の『朝鮮王国全図』に、「鬱陵島」と「于山島」が朝鮮の領土として描かれていたことに小躍りし、「独島(日本領「竹島」の韓国名)が韓国の領土であることを示す貴重な資料と言える」と宣言したのである。韓国のメディアやネット民も大喜びし、「この地図を複製して持ち帰るべきだ」などと盛り上がっている。が、残念ながら文氏も韓国世論も無知すぎる。この地図は、むしろ逆に韓国の竹島不法占拠を裏付けるものだからである。

【地図6点】今回発見された古地図には、韓国の言う「独島」は、なんと鬱陵島よりも朝鮮半島寄りに描かれていた。さらに、他の古地図を見れば、ますます韓国の嘘がはっきりする。

 例えば19世紀末に韓国で作られた『大韓地誌』などでも、于山島は韓国領と記されている。これまで韓国は、「于山島は独島のことであり、歴史的に韓国領だった」と同じ主張を繰り返してきたが、今回のスペイン所蔵の地図でも裏付けられたように、この于山島は日本の竹島とは全く別の島を指しているのである。『日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相』(小学館刊)に詳しいが、数々の歴史書や古地図から、于山島は竹島のことではなく、鬱陵島のそばにある小島「竹嶼」を指すことが明白だからである。

 大韓地誌では、于山島は鬱陵島に寄り添う小島として描かれている。鬱陵島の北東3キロに現在も存在する「竹嶼」は、鬱蒼とした竹林が広がる周囲わずか1.5キロの小島で、現地には「竹島地区」と表示された看板も立っている。スイカ畑が広がるのどかな島である。一方、本物の竹島は鬱陵島から南東に90キロ以上離れており、古地図に描かれた于山島とは完全に矛盾する。さらに今回見つかった地図では、于山島はなんと鬱陵島の南西側(朝鮮半島に近い側)に描かれており、これが竹島を指すというのはひどいこじつけである。ちなみに、韓国の古地図でも于山島が鬱陵島の西側に描かれているものが見つかっており、この間違いは古くからあったようだ。

 当の韓国側の文献を調べれば、文氏や韓国政府の嘘がますます明白になる。15世紀に朝鮮で編纂された『世宗実録地理志』には、于山島についてこんな記述がある。

「于山、武陵(鬱陵島のこと)の二島、県の正東の海中にあり、相去ること遠からず。風日清明なればすなわち望み見るべし」

 于山島が「竹嶼」のことであれば、鬱陵島からわずか3キロの距離だから、天気が良ければ「望み見る」ことができるのは当然だ。一方、本物の「竹島」は90キロも離れており、望遠鏡がある現代ならいざ知らず、当時はよほど天気が良くても鬱陵島から見ることは困難だし、「遠からず」と表現される距離ではない。さらに、その少し後に作られた16世紀の地理書『新増東国輿地勝覧』には、鬱陵島から望む于山島について、「樹木やふもとの渚が歴々と見える」と記されている。竹島には樹木はないから、これが竹島の記述でないことは明らかだ。まして、90キロも離れた竹島の樹木や渚が「歴々と(ありありと)」見えるはずがない。また、18世紀朝鮮の文献を集めた『東国文献備考』にはこうある。


以下ソース


【【竹島】文在寅がスペインで見せられて狂喜した「独島の古地図」は、むしろ「韓国の嘘」をあばく動かぬ証拠だった】の続きを読む



1 Egg ★ :2021/06/20(日) 18:49:57.92

河野太郎規制改革担当相は20日の日本テレビ番組で、新型コロナウイルスのワクチン接種に関し、「ありとあらゆるワクチンが出ると、『打つと不妊になる』という話になるが、全部デマだ」と明言した。

 その上で「科学的にそういうことはないという説明をきちんとやっていかなければならない」と強調した。 

6/20(日) 11:48 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a17f9de9a7add33483e1839780e31db0064ef34

写真

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


【【明言】<河野太郎規制改革担当相>ワクチン不妊は「デマ」】の続きを読む



1 朝一から閉店までφ ★ :2021/06/20(日) 18:24:27.84

私が東京五輪に断固反対する理由
宮本亞門さん「私が一番心配なのは国民の心が折れること」
公開日:2021/06/20 06:00 更新日:2021/06/20 06:00

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/290718
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/290718/2


宮本亞門さん(演出家)

 このパンデミック禍でなぜ今、五輪をやらなければいけないのですか?

 IOCは国民の多くが中止を求めていても知らん顔。菅首相も国会では答弁ではなく、ただ同じことを繰り返すばかりで会話を遮断。国民はそれを悶々としながら眺めている。私が一番心配しているのは、このまま何も論じ合わず、説得することもなく開催したら、国民が「どうせ、何を言っても変わらないんじゃないか」「どうせ日本はいつもこう」「いちいち選挙に行っても無駄」と無気力になったり、心が折れることです。

 私は、今年1月のある世論調査で国民の約80%近くの人が、中止か再延期、つまりNOと言ったのはとても素晴らしいことだと思っています。むしろ、日本の誇りに思っていい。

 57年前の東京五輪は素晴らしかった、でも、それは五輪憲章に基づいていたからです。しかし今はコロナ禍で世界的格差が進み、予選も出られない選手や練習状況も悪化した中、選考もフェアではなく、五輪憲章が言う「人類の尊厳や平和な社会の模範」とは、正反対の強引な弱肉強食で強権的な状況です。

憲章では、IOCは模範となって、いかなる種類の差別を受けることなく、権利及び自由を享受されなければならないとあります。でも現実は、開催地の国民の意見を聞かないだけではなく、科学者や医療関係者の意見にも耳を傾けず、利権と損得を軸に、強引に開催へと進める。菅首相やIOCの行動はどう考えてもおかしくないですか。どうしても五輪を実行するなら、単なる一つの「スポーツイベント」にして、五輪憲章を外してください。


■リオ五輪行きの機中で見た異様な光景

 私がIOCや五輪関係者への疑問を持ち始めたのは、2016年、リオ五輪に行ったときです。航空機のエコノミー席の周りには、五輪の選手たちが鍛え上げた大きな体を小さく縮め、リクライニングを倒すこともなく座っていた。ところが、トイレへ行こうと近くのビジネスクラスのカーテンを開けると、そこは大宴会場。選手の雰囲気とはかけ離れ、背広を着たIOCや関係者がワインボトルをいくつも開け盛り上がっていた。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/290718/3
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/290718/4


【【私が東京五輪に断固反対する理由】宮本亞門さん「私が一番心配なのは国民の心が折れること」】の続きを読む

このページのトップヘ