話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

国内ニュース



1 ムーンサルトプレス(東京都) [MA] :2020/11/02(月) 16:24:02.53


あまりにも痛ましい事故の情報が入ってきた。美人すぎる女子高生ライダーとして注目されていた女子(16歳)が、バイクを納車した直後に事故るという悲惨な出来事が発生。多くの人たちが女子高生やバイク、そして物損被害などの状況を心配している。

・父親の知人がバイクを贈呈してくれた
バイク事故を起こしたのは、美人すぎる女子高生ライダーの点点さん(ニックネーム)。彼女は2003年11月8日生まれの16歳で、趣味はバイクと尾崎豊。そんな彼女のために、父親の知人がバイクを贈呈してくれたというのだが、問題は納車直後に発生した。

・誤って停車していたクルマに突っ込んだか
点点さんがバイクを駐車場内で運転したところ、誤って停車していたクルマに突っ込んでしまったのである。かなり勢いよく突っ込んだようで、バイクの前方部分が潰れている。

バイクに突っ込まれたクルマも側面が潰れており、その勢いがあまりにも強かったことが理解できる。

あまりにも猛烈なスピードで突っ込んだと思われる今回の事故。点点さんはこのバイクの納車時の写真と、事故後の写真を自身の公式Twitterに掲載し、多くの人たちが彼女やバイクなどの心配をしているようだ。

(以下略)


(出典 buzz-plus.com)

https://buzz-plus.com/article/2020/11/02/beautiful-high-school-rider-in-a-car-accident/


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1 ウラヌス ★ :2020/11/01(日) 15:01:08.25

元TBS記者の山口敬之氏から性暴力を受けたと訴えるジャーナリストの伊藤詩織さんが、山口氏から名誉毀損(きそん)の疑いで告訴され、書類送検されたというニュースがネット上で流れている。今後は検察庁が起訴するか不起訴にするか判断するが、ネット上では「私は初めから、あの女性の言っていることは変だと思ってました」などと名誉毀損の成立を決めつけるような誤った書き込みが多くみられる。告訴後の書類送検は、どういう意味を持つのか。それに関する報道はどうあるべきなのか――。【大野友嘉子/統合デジタル取材センター】

 伊藤さんへの性暴力を巡っては、民事と刑事の双方で争われてきた。民事では、伊藤さんが訴えた損害賠償訴訟で、東京地裁が2019年12月、「性行為に同意はなかった」として山口氏に330万円の支払いを命じる判決(その後、山口氏側が東京高裁に控訴)を出した。山口氏側も、伊藤さんから名誉を傷つけられたとして訴えていたが、これについては地裁が訴えを棄却した。

 一方、刑事では、週刊新潮の報道によると、伊藤さんの訴えをもとに山口氏に準強姦(ごうかん)容疑で逮捕状が出ていたが、逮捕が急きょ取りやめに。その後、山口氏は書類送検されたが、不起訴処分になった。山口氏は、伊藤さんに名誉を傷つけられたとして告訴していた。


 問題は、書類送検という言葉が独り歩きし、山口氏が主張する名誉毀損が認められたかのようにとらえる人が出ていることだ。

https://mainichi.jp/articles/20201101/k00/00m/040/003000c
伊藤詩織さんが「虚偽告訴」「名誉毀損」? 「書類送検」報道を考える
会員限定有料記事 毎日新聞2020年11月1日 07時00分(最終更新 11月1日 08時28分)


関連記事)
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10160556/?all=1
準強姦逮捕状の「山口敬之」氏、高級外車修理代を踏み倒し訴訟 地裁では敗訴
国内 社会 週刊新潮 2020年10月15日号掲載

https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10070556/?all=1
「伊藤詩織さん」が「TIME」の100人に選出 “逮捕もみ消し”は菅総理の側近で…
国内 社会 週刊新潮 2020年10月8日号掲載

https://biz-journal.jp/2020/01/post_136744.html
山口敬之氏の逮捕を中止した中村元刑事部長が警察庁長官目前…安倍政権下で大出世 2020.01.12

https://buzzap.jp/news/20191219-itoshiori-hanada-hasumitoshiko/
伊藤詩織さん、月刊Hanadaやはすみとしこなどに法的措置へ 2019年12月19日

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12181700/
伊藤詩織さん「勝訴」 連れ込む山口記者の姿を目撃…控訴審でカギを握る「ドアマンの供述調書」
週刊新潮 2019年12月26日号掲載

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/11170801/
山口記者の週刊文春「韓国軍にベトナム人慰安婦」記事はやはり捏造だった
社会 週刊新潮 2017年11月9日神帰月増大号掲載

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05091700/?all=1
握り潰された「安倍総理」お抱えジャーナリストの準強姦逮捕状 被害女性の告白
週刊新潮 2017年5月18日菖蒲月増大号掲載

以上


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1 影のたけし軍団 ★ :2020/10/31(土) 22:24:33.51

新型コロナウイルスの感染が広がる中、初めてのハロウィーンを迎えた31日、
東京都渋谷区の繁華街は夜になって若者らで混雑したが、例年に比べ仮装した人の姿は少なかった。

渋谷区はクラスター(感染者集団)発生への危機感から来訪を控えるよう訴え、
JR渋谷駅前には「今年のハロウィーンは、外出自粛モードで安全に!」と書かれた看板が掲げられた。

午後7時ごろになると、駅前やセンター街周辺で、人気漫画「鬼滅の刃」のキャラクターに扮(ふん)したり、
メイド服などで仮装したりした若者らの姿が見られるように。

スクランブル交差点周辺では、警視庁がトラブルに備えて機動隊員らを配置。
軽妙な語り口で人々を誘導する「DJポリス」も投入され、拡声器を使い立ち止まらないよう呼び掛けた。

センター街の飲食店で働いていたアルバイトの男性(25)は「普段の休日よりも少し人が多いくらい。
平日は人がまばらになることもあり、早くコロナ前のにぎわいに戻ってほしい」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65721570R31C20A0CZ8000/

ハロウィーン当日を迎えた渋谷駅前のスクランブル交差点(31日、東京都渋谷区)

(出典 article-image-ix.nikkei.com)
?auto=format%2Ccompress&ch=Width%2CDPR&fit=max&ixlib=java-1.2.0&s=ced822d3ead64d628c5607aaf6937ac6


(出典 www.shimotsuke.co.jp)


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1 膝靭帯固め(東京都) [ニダ] :2020/11/01(日) 06:34:28.11


2020年「今年の漢字」応募概要
今年一年の世相を漢字一字で表現する2020年「今年の漢字」を11月1日(日)より全国から広く募集します。
https://www.kanken.or.jp/kanji2020/

(出典 www.kanken.or.jp)


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1 BFU ★ :2020/11/01(日) 05:33:41.96

NHKが受信料徴収強化に向けたTV設置届け出の義務化に関する法制化要望を、総務省の有識者会議に提出したとの報道があり、その時代錯誤な発想に驚かされました。

その中で主な理由として述べられていたのは、料金徴収に係る訪問・点検活動の経費を削減できること、視聴者の負担も公平になることなどです。

出席の有識者からは、「一足飛びの法制化はいかがなものか」「公平負担という理屈だけでは法制化の根拠に乏しい」など、NHKの権限拡大に対して慎重な意見が出されたといいます。

折も折、菅首相からもNHK受信料引き下げ要望発言も出されており、2020年現在におけるNHK受信料問題の核心とあるべき見直し方向性について考えてみます。

TV設置届けによる受信料の義務化は時代錯誤

NHKが受信料徴収に躍起になっているのには理由があります。受信料未払い世帯数は総世帯数の2割を超えていますが、特に近年若い世代を中心として受信料の未払いが増えていると言われています。これはひとえに、NHKを観ない、さらに言えばテレビ自体を観ない、という人が増えているからではないかというのが想像に難くないところです。

なぜ、テレビを観ないのか。その理由は簡単です。YouTubeをはじめとしたネット配信やネットの動画コンテンツが爆発的に存在感を増しており、地上波のメディアとしての存在感が急激な低下傾向をたどっているからに他なりません。

映像メディアが地上波に独占されていた昭和の時代であるならまだしも、情報発信の多メディア化が進んでいる2020年現在においては、公共放送そのものの存在意義も見直しを迫られる状況にあるわけです。

この状況下においてNHK受信料徴収をTV設置届けとの紐づけ義務化により強化しようという動きは、あまりにも時代錯誤であると言わざるを得ません。言ってみれば、喫煙者が減ってきた現在において税収確保のために、各家庭における灰皿の所有枚数に応じてたばこ税を徴収するようなものです。

なんでこんな役人的な上から目線の要望書が出せるのか、NHKの根強い官僚的風土を改めて感じるところです。

ネット時代の到来で公共放送としてのNHKの存在意義は大きく縮小している

分割民営化の導入で受信料は月額300~400円程度に

では、NHKはどのような改革を検討していくべきなのでしょうか。基本は、公共放送として必要な部分は残し、公共放送にそぐわなくなっている部分は民営化する、という分割民営化が肝要であると考えます。

具体的には先の分類で申し上げた、報道部分と教育部分についてのみ受信料を徴収しながら公共放送として存続させ、ドラマ、スポーツ、音楽、バラエティなどの番組制作および放映は民営化するということが、最も納得性が高い改革案であると考えます。

分割後の民営化NHKは、番組スポンサーを募る従来の民放キー局的な運営でも良いですし、あるいは番組ごと視聴者に有料販売するビジネスモデルでもいいでしょう。

これにより、NHKの地上波受信料月額1225円(口座振替)、衛星放送を加えた場合の同2170円は大幅に安くなると考えられます。報道および教育部分だけの地上波公共放送であれば、NHKにおける人件費、製作費等の比率から考えて少なく見積もっても受信料は今の4分の1程度、具体的には実額ベースで地上波受信料は月300~400円程度になるでしょう。

衛星放送は災害発生時等の緊急時以外はスクランブル放送にすれば、観たい人だけが上乗せの受信料を払う民放の有料チャンネルと同じ方式の運営で、何の問題もありません。

「取り締まり」のような受信料徴収よりNHKがすべきこと >>

以下ソースにて
2020年10月31日 12:25
https://news.livedoor.com/lite/topics_detail/19147933/


【【NHK】時代錯誤なTV設置届け出義務化より、まず分割民営化を検討すべき 民営化なら月額400円以下も可能に…】の続きを読む

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