話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

スポーツ



1 首都圏の虎 ★ :2021/07/04(日) 19:26:20.67

 森保ジャパンがカタールW杯アジア最終予選で対戦する中国代表に、またまた新たな帰化選手が誕生した。

 中国紙「新浪体育」は「深?FCのブラジル人FWアラン・カルデック(32)の帰化が認められ、中国サッカー協会によって承認された」と報じた。

 カルデックは188センチの長身を生かした空中戦の強さとテクニックを併せ持つ大型ストライカーでポルトガル1部ベンフィカのほか、ブラジルの名門サンパウロやパルメイラスでゴールを量産してきた点取り屋。2016年7月に中国にわたり重慶に加入し「過去5シーズンで58ゴールと15アシストを記録している」と中国リーグを代表する選手の一人だ。

 中国代表としての招集が認められる5年間の連続居住を21日に満たす見込みとなり、帰化が承認されたうえで最終予選に備えて中国代表に招集されることが確実となった。

 帰化政策を推進する中国代表ではアジア2次予選ですでに5人の外国出身選手を招集。他にも4人の帰化選手が招集に向けて準備を整えているが、さらにカルデックも加わることで帰化選手は10人に達することになる。〝スタメン全員帰化選手〟もいよいよ現実味を帯びてきて、森保ジャパンにとっては脅威となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6e425f4326dc5337bbbb4598296e18f0097cc39d


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1 牛丼 ★ :2021/07/04(日) 18:40:04.22

巨人炭谷銀仁朗捕手が楽天にトレード移籍することが決定
交換相手はなし
https://mobile.twitter.com/z09012543250/status/1411619271436689410
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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1 かわる ★ :2021/07/03(土) 18:47:24.66

 エンゼルスの大谷翔平投手(26)が「2番・指名打者」で出場し、三回の打席で2戦ぶりメジャートップを独走する29号先制ソロ、さらに四回の第3打席で04年に31本塁打を記録した松井秀喜以来、日本選手2人目の大台突破となる30号逆転2ランを放った。

 6月23日以来、9日ぶりに戻った本拠地を熱狂させた。4点ビハインドの三回の打席。初回に初球、内角高めのボール球を打って二飛に打ち取られた左腕エイキンに対し、大谷がまた初球からいった。内角高めの148キロ直球を打ち抜くと打球は地元ファンの興奮が渦巻く右中間席に着弾した。

 30号は四回、5-6と1点差としてなお1死一塁の場面で生まれた。オリオールズの2番手テイトから逆転2ラン。カウント2-1からの4球目。外角に沈む変化球を強く叩くと、打球は高い弧を描いて左翼席に達した。打球速度180キロ、飛距離122メートルだった。

 大リーグ公式記録によると、年間10試合以上登板した選手の最多本塁打は1919年のベーブ・ルースの29本塁打。26歳の青年が2打席連続本塁打で101年間破られることのなかった二刀流新記録を樹立した。
https://www.daily.co.jp/mlb/2021/07/03/0014468886.shtml
https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/stats/


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1 首都圏の虎 ★ :2021/06/29(火) 22:19:47.95

デュエルでも負けないチームに

日本代表は高さに不安がある。

これは長らく続いてきた課題だったが、最近になって状況が大きく変わり始めている。

日本人センターバックとして世界で戦うサンプドリアDF吉田麻也(189cm)、ボローニャで評価を伸ばすDF冨安健洋(188cm)、マルセイユでポジションを守ってきたDF酒井宏樹(185cm)も、サイドバックとしては大型のプレイヤーだ。

東京五輪世代でも23歳の鹿島アントラーズDF町田浩樹(190cm)、守備的MFとセンターバックの両方をこなすフローニンヘンDF板倉滉(186cm)、ジュビロ磐田からシュツットガルトへのレンタル移籍が決まった22歳MF伊藤洋輝(188cm)、さらにクロアチアのNKイストラからスペイン1部アラベスへの移籍が決まった22歳のFW原大智(191cm)など、190cm近い選手も珍しくなくなってきた。

世界とパワーで戦える

単純な高さだけでなく、今季のブンデスリーガではシュツットガルトMF遠藤航がリーグ最多となる476回のデュエル勝利数を記録。パワー勝負では分が悪いと考えられていた日本人選手がデュエル部門でトップに立つなど、数年前では考えられなかったことだ。

いつしかパワー、高さのコンプレックスは消えつつあり、欧州や南米のチームともパワー勝負で十分に張り合っていけるだろう。ここ数年で日本人選手の巨人化が進んでいるのは間違いない。

デュエルの部分はワールドカップ・ロシア大会直前まで日本代表を指揮していたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が口酸っぱく言ってきたことで、Jリーグ全体でもデュエルへの意識が強まっていた。その成果が出ていると考えることもでき、ハリルジャパンでの時間も決して無駄ではなかった。

今では守備が日本のストロングポイントとなりつつあり、翌年のワールドカップ・カタール大会でも日本の守備は通用するはず。守備に自信を持ってワールドカップへ向かうのは珍しいことで、日本サッカー界にとっては大きな変化だ。サイズ、パワーの部分でも確実に世界との距離が近づいており、今後は高さやパワー不足を気にする機会も減っていくだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b24f2bc5742b8a315353cfc80f1c846cf8cfa5b9

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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1 THE FURYφ ★ :2021/06/20(日) 17:45:36.03

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチが19日(日本時間20日)、米ラスベガスのヴァージンホテルで行われ、
統一王者・井上尚弥(大橋)が挑戦者のIBF1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)に3回TKO勝ちした。WBAは5度目(正規王座を含む)、
IBFは3度目の防衛に成功。日本人初の4団体統一に向けて、聖地ラスベガスで2連勝を飾った。ともに28歳の両者の戦績は、井上が21勝、
ダスマリナス30勝3敗1分け。

井上はいつも通り冷静に入った。初回は左右に動くサウスポーのダスマリナスに対し、ジャブで距離を測る出だし。カウンター気味に
左フックを入れて動きを鈍らせた。2回2分頃にロープ際に追い詰めると、左ボディーで早々にダウンを先取。再開後も猛攻を仕掛け、
左ボディーを何発も入れてダメージを蓄積させた。

3回はゴングと同時に前に出た。仕留めにかかったモンスター。残り40秒頃に再び左ボディーが炸裂。ダスマリナスはその場で転げまわって
悶絶した。再開直後にも左ボディーを浴びせて試合終了。破壊力を見せつけた。

井上は、無観客となった昨年10月のジェイソン・マロニー(オーストラリア)戦で7回KO勝ちして以来の試合。この日は有観客となり、日本人初となる
2戦連続の“ベガス防衛戦”だった。ファイトマネーは、軽量級では異例の2戦連続100万ドル(約1億1000万円)。WBC王者ノニト・ドネア、
WBO王者ジョンリエル・カシメロ(ともにフィリピン)が視察に訪れた中で強さを見せつけた。

WBA正規王座にはギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が君臨。カシメロはリゴンドーと8月14日に対戦予定だったが、同日にドネアとの統一戦になると、
この日複数の海外メディアで報じられた。勝者がリゴンドー戦に臨む見通し。4団体統一を狙う井上にとって、大きな影響を与える試合となる。

ダスマリナスは、井上の弟・拓真(大橋)や元WBC王者・山中慎介氏ら多数の日本人選手とスパーリングを経験。19年3月にIBFの指名挑戦権を獲得し、
2年以上も世界挑戦を待ち続けていた。試合は1年8か月ぶり。初めての米国で、14年12月以来6年半ぶりの黒星を喫した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13bf1b74aa92fcb0f66c036697d8093309d992ba

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624167220/

★1::2021/06/20(日) 13:43:09.75


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