映画ファンからとても人気のあるジャンルの1つ”サスペンス”。 ドキドキハラハラする作品が”サスペンス”の定義だそうで、"ミステリー"と混同しがちですがちょっと違いますね。 今回はサスペンスジャンルの中で、おすすめできる作品をランキングでご紹介します。 *2020/10/9更新しました
第21位:凶悪 2013年
第20位:探偵はBarにいる 2011年
第19位:ユリゴコロ 2017年
第18位:重力ピエロ 2009年
第17位:紙の月 2014年
第16位:ゴールデンスランバー 2009年
第15位:去年の冬、きみと別れ 2018年
第14位:マスカレード・ホテル 2018年
第13位:悪人 2010年
第12位:探偵はBarにいる3 2017年
第11位:CURE キュア 1997年
第10位:八日目の蝉 2011年
第9位:22年目の告白―私が殺人犯です― 2017年
第8位:告白 2010年
第7位:アヒルと鴨のコインロッカー 2007年
第6位:アンダー・ユア・ベッド 2019年
第5位:ヒメアノ~ル 2016年
第4位:容疑者Xの献身 2008年
第3位:キサラギ 2007年
第2位:怒り 2016年
第1位:祈りの幕が下りる時 2018年
★以下ソース
https://eiga-board.com/posts/4298?p=1
芸能
【邦楽】文学的な歌詞が魅力的なアーティストランキング 3位「スピッツ」2位「あいみょん」1位は…
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https://rankinclip.com/literature-lyrics-arttist-ranking/
2020.10.11
本日のランキングは「文学的な歌詞が魅力的なアーティストランキング」。独特の言い回しや比喩表現を使った歌詞は、そのアーティストならではの世界観を感じられて良いですよね。みなさんの思う文学的な歌詞が魅力的なアーティストは誰なのか?
第1位 米津玄師
第2位 あいみょん
第3位 スピッツ
第4位 松任谷由実
第5位 椎名林檎
第6位 星野源
第6位 中森明菜
第8位 山下達郎
第8位 大瀧詠一
第8位 YUKI
第11位 小沢健二
第12位 岡村靖幸
第13位 藤井風
第14位 aiko
第15位 chara
第16位 黒木渚
第16位 スカート
第18位 柴田聡子
第19位 安藤裕子
第3位は「スピッツ」。
スピッツの楽曲の歌詞は印象的なワードや文学的な比喩表現が多いので、聴いた人が自分なりの解釈を見つけられそうですよね。「性」と「死」が歌詞の永遠のテーマとなっているそうで、時に難解ながらもなんとなく誰もが共感できる、スピッツのそんな世界観は聴く人を魅了します。
♦代表曲
ロビンソン
空も飛べるはず
渚
ホタル
第2位は「あいみょん」。
きれいごとだけではなく、もの悲しさや憤りのような感情まで美しいメロディーに乗せて歌っているあいみょんさん。なにげないふとした日常を、文学的に切り取る表現力が見事ですよね。
♦代表曲
マリーゴールド
愛を伝えたいだとか
君はロックを聴かない
今夜このまま
第1位は「米津玄師」。
初音ミクなどを通して楽曲を発表するボカロPとして活躍後、本人名義でもメジャーデビューを飾った米津玄師さん。ストーリー性の強い歌詞の楽曲を多く発表しており、その楽曲には文学・漫画・アニメや映画にゲームなど、自身が触れてきたものへのオマージュを取り入れることも多いそう。米津さんはイラストレーターとしても活躍しており、音楽と絵を通してその独特の世界に触れることができます。
♦代表曲
Lemon
パプリカ
感電
馬と鹿
集計期間:2020-09-08 12:00 ~ 2020-09-19 1:00
有効回答数:291票
集計方法:RankinClip編集部にて独自の設問を作成し、RankinClipのサイト内にてアンケートを行いその結果を集計しました。
全文はソースをご覧ください
【芸能】堀江貴文氏「学歴は究極のオワコン)
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ホリエモン「学歴は究極のオワコン。これからの時代に必要なのは学歴ではなく“学び歴”だ」
https://news.livedoor.com/article/detail/19033614/
「“将来の夢”なんて言っていないで、今叶えればいいじゃん」
起業家・堀江貴文さんは、よく「将来ではなく今やれ」と言います。
しかし、なかなか行動に移せない人は多いはず。
それは無意識のうちに世間の常識に染まりきって、自分に見えない枷をはめてしまっているのが原因なのかもしれません。
堀江さんは、今年9月に上梓した『将来の夢なんか、いま叶えろ。』(実務教育出版)のなかで、多くの人が陥っている固定概念を捨てるよう語りかけます。
私たちが陥っている固定概念とは? そして克服するためにはどうすればいいのか?
同書から一部を抜粋、再構成してお届けします。
学歴は究極のオワコン
僕は、ずっと前から「大学にはブランドとしての価値しかない。だから、東大以外に行く必要はない」と公言している。
炎上しようが批判されようが、撤回するつもりはない。大学にブランドとしての価値しかないのは、明白な事実だからだ。
大学に行って学ぶ「教養」は、インターネットですべて学べる。その気になれば誰だって、受験勉強なしで東大生と同じレベルの学問を修められる。
だから、本来は東大にも行く価値はないのだが、社会的な信用度とかブランドの価値はいまも昔もこれからも一番であり続けるので、行っておいても損はしないという意味だ。
僕は東大に現役合格したが、入学して数か月で通うのをやめた。学歴としては、中退だ。
でも東大のブランド価値は得ているので、必死にやった受験勉強の収穫としては、悪くない。卒業すれば良かったのに、と言われたこともある。
たしかに、入学時から中退しようと決めていたわけではないので、卒業の選択もないわけではなかった。しかし、東大に通うこと自体が、バカバカしくなったのだ。
九州のド田舎から上京して、東大なら面白い人たちとたくさん出会える! と期待していた。
けれど周りの学生は、真面目な勉強家タイプばかり。自分から何かを発信していこうとか、勉強以外の挑戦をしようという好奇心旺盛な人が、まったくいない。
東大にも面白いヤツはいないのか…と、つまらなくなってしまった。
たまに学内で話してみると、同期の学生はみんな、コツコツ単位を獲得して、名の通った一流企業へ就職する道を望んでいた。
僕は、あきれ果てた。せっかく苦労して日本で一番の大学に入ったのに、就職試験で再びランクの低い学生たちと同じスタートラインに立つなんて、どう考えてもバカげている。「お前ら、本当にそれで人生楽しいの?」と言いたくなった。
東大生も、残念ながらほとんどが悪い意味でバカ、つまり「より知的で面白い人生を送るための思考を放棄してしまった人」たちなのだ。
もちろん、これは僕の印象だ。なかには優秀な人もいただろうし、行動力が高くルールにとらわれない、個性的な東大生もいたかもしれない。
ただ、そういう人は勝手に行動して、他の学生の視界から、とっくに外れていたのだろう。
僕もすぐ東大に通わなくなり、自分の好きなことで勝手に動き出した。正解だったと思う。
もし本書を読んでいる人の中に東大を目指す人がいたら、「ブランド価値だけ取りにいくつもりなら別にいいけれど、『最高峰の賢い人たちと出会える』という期待が叶う確率はとても低い。確実に賢くて優秀な人と出会いたいなら、むしろ偏差値や学歴の外に出るべきだ」と伝えたい。
キャンパスライフを楽しみたいという理由で、大学を目指す高校生もいるだろう。
でも、僕は声を大にして伝えたい。
【ホリエモン】堀江貴文vs餃子店の騒動、店主が憔悴しながら告白した「事の発端」 イタ電は1日100回、ユーチューバーや不審者も
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「妻と娘は親戚の家に預かってもらっています。騒動のせいでイタズラ電話が相次いで、気が病んでしまい……」
広島県尾道市にある餃子店『四一(よんいち)餃子』の店主、川端眞一さん(47)は憔悴した様子で語る。
同店は現在、インターネット上で大バッシングを受け、いやがらせなどがやまず、休業を余儀なくされている。
ユーチューバーや不審者が押しかけてくることもあるようで、記者が取材に訪れた際も初めは警戒した様子だった。
事の発端は、9月22日にホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(47)が知人2人を連れて店を訪れたときのこと。
店のドアには「マスク未着用の方は入店お断りします」と貼り紙がしてあった。
「厨房で餃子を焼いていたら、マスクをしていない人が来たので“注意して!”と妻に行ってもらいました。貼り紙のことは気にしていないようすでした」(以下、川端さん)
店頭では堀江氏以外の同行者がマスクをしておらず、妻が「入店できない」と伝えた。
「すると堀江さんは“食べるとき、マスクはずすでしょ”などと反論してきました。そもそもマスクをしていない人は入れないので、話がかみ合わない」
トラブルを察知した川端さんが駆けつけ「堀江さん?」と声をかけると、堀江氏が「いま、堀江は関係ねえだろ」と怒鳴ったので、“面倒くさいから帰れ”と堀江氏らの入店を拒否した。
「過去にもマスクの着用をめぐってお客さんともめたことがあります。ルールに従わない方は営業妨害と判断して、入店拒否すると決めていました。今回もこれ以上続けると、ほかのお客さんに迷惑がかかってしまうので、“帰れ”と厳しく伝えました」
直後、堀江氏はフェイスブックで店が特定できる形で「マジやばいコロナ脳。狂ってる」などと誹謗するような投稿を行った。
それを見たネットユーザーがイタズラ電話をするように。
「電話は深夜にも及びました。非通知ばかりで、出ても“お前はクズだ”“つぶれろ”と言われる。営業時間内だけで1日100回はかかってきました」
通常の営業が行えないほどパニックに陥り、10月3日に店は休業となった。
「妻は明るさが取り柄。それが、騒動で落ち込んで一日中寝転がって食欲もないし、げっそりしてしまった。親の気持ちを察してか、娘も様子がおかしい。結局、2人で避難することになりました」
コロナの影響で春先にはアルバイトが自主的に辞め、川端さんひとりで営業するのは困難なため、再開のめどはたっていないという。
それでもローンの支払いなどを含め月に40万円の出費が生じるので、先行きは暗い。
「今年はコロナの感染拡大を受けて何度も休業を繰り返してきました。8月にやっと営業を再開し、軌道に乗り安心していた矢先に起きたのが今回の騒動でした」
コロナに苦しめられてきた経緯があったからこそ、対策への思いは強く、マスク着用のルールにも厳しかった。
「観光地だから、感染者がひとりでも出たら終わりです。ほかのお店にどうこう言うのはおこがましいので、せめてうちだけでも入店時のマスク着用を徹底しようと思いました。それが尾道を守ることにつながるはずだという一心です」
食事中にはマスクをはずすので、入店時のマスク着用に意味があるのか──というホリエモンの主張もわからないではないが……。
堀江氏のSNSの投稿を見て、川端さんは反論するブログなどを公開。その書き方が過激で、バッシングを増長させることに。
「何も言わないと僕たちの口のきき方が悪くて物事をこじらせたと世の中に思われてしまう。ただ、僕の文章は感情に任せて書いたので、火に油を注いだなと反省しています」
そんな川端さんの言い分とはどういうものなのか?
「そもそも、マスクをしていなかったのは堀江さんの同行者だったマネージャーの方でした。彼に話しかけてマスク着用をお願いしていたのに、終始無言だったんです」
当のマネージャーとは会話にならず、マスクを着用していた堀江氏がひたすら突っかかってきたという。
「高圧的に怒鳴りだしたので、入店を拒否しました。数十秒後に餃子が焦げることが確定している身としては、“食べるときマスクはずすでしょ”と何回も同じことを聞く人に時間をさけません。
しかも、マスクをするべき人がひと言も何も発しない時点で、解決する意思はないと判断しました。貼り紙をしてルールは伝えてありましたから」
記者はそのマネージャーにも取材を申し込んだが、条件が折り合わず実現しなかった。
続きはソース先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec99cd9c8f55cabd2f3b7f8bcf24d5174c1249c7?page=1
元欅坂46・長濱ねる 人気バンドボーカルと「結婚前提の真剣交際」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c72a38b5a0463c825278e954120d9a605b1989fb?page=1

