話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
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ゲーム



1 muffin ★ :2022/08/30(火) 18:19:22.72ID:CAP_USER9
https://ranking.goo.ne.jp/column/8261/
2022年08月30日

セガが1994年11月22日に発売した家庭用ゲーム機「セガサターン」。32ビットのCPUを2機搭載し、従来のゲーム機では不可能だった映像表現を可能にした“次世代ゲーム機”として、数々の名作ゲームを世に送り出しました。
そこで今回は、セガサターン史上最高傑作だと思うゲームはどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位 サクラ大戦
2位 ストリートファイターZERO
3位 バーチャファイター2
4位 ときめきメモリアル~forever with you~
5位 新世紀エヴァンゲリオン 2nd Impression

6位 バーチャファイター
7位 機動戦士ガンダム ギレンの野望
7位 サクラ大戦2 ~君、死にたもうことなかれ~
9位 機動戦士ガンダム外伝I 戦慄のブルー
10位 スーパーロボット大戦F

11位 野々村病院の人々
12位 ストリートファイターZERO2
13位 ガーディアンヒーローズ
13位 セガラリー・チャンピオンシップ
15位 街 ~運命の交差点~

15位 下級生
17位 真・女神転生 デビルサマナー
18位 魔法騎士レイアース
19位 この世の果てで恋を唄う少女YU-NO
20位 ガングリフォン ~ザ ユーラシアンコンフリクト~

1位は『サクラ大戦』

1996年にセガサターンオリジナルソフトとして発売された。架空の「太正時代」を舞台に帝都・東京を守る秘密組織「帝国華撃団」の活躍を描き、アニメーション演出や独自のゲームシステムで人気となった。広井王子やあかほりさとる、藤島康介など、各界の人気クリエーターが参加して発売当時話題となったアドベンチャーゲーム。


(出典 i.imgur.com)

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1 muffin ★ :2022/06/19(日) 22:33:03.58
https://www.famitsu.com/news/202206/19264890.html
2022.06.19

日々、浮上しては消えていくTwitterのトレンドワード。本稿では、2022年6月1日~6月7日のトレンドワードをひとつピックアップ。なぜトレンド入りしたのか、その経緯とネット上の反応をご紹介していきます。

今回は、2022年6月6日のトレンドワード“#復活してほしいゲーム”に注目してみました。
じつはトレンド入りの発端はその日ではなく、2022年6月5日に公式YouTubeチャンネルで配信された“アクワイアゲームショウ2022”がきっかけ。

そこから徐々にハッシュタグが盛り上がり、いつの間にかアクワイア以外のゲームタイトルが多く呟かれる事態に。番組配信が終わった後もタイトル復活を願うファンたちの声は留まることなく、やがて6月6日のトレンドワードとして“#復活してほしいゲーム”が浮上したのです。

名前が挙がっていたゲームタイトルには、1999年に発売されたプレイステーション用ソフト『サイレントヒル』や1996年発売の『ポポロクロイス物語』、『ポケモンスタジアム』、『シャドウハーツ』などなど……。

ほかにも「『ウルトラマン』のゲームをまたやりたい」、「やっぱり『ゼノギアス』かな」、「『アーマード・コア』一択」、「『ピカチュウげんきでちゅう』をいまの技術で作り直してほしい」、「『サルゲッチュ』リメイクはよ」といった声が相次いでいました。

ゲームファンが熱望する“#復活してほしいゲーム”は数知れず。それだけ多くの作品が愛されてきた証拠なのでしょう。

最近はプレイステーション Plusなどで旧作が遊びやすい環境が整いつつあり、だからこそ誰しも復活してほしいゲームを何か想っているものかもしれません。あなたの復活してほしいゲームは何ですか?


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)

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1 ひぃぃ ★ :2022/04/23(土) 23:28:38.12

今回はRPGの話をしたい。僕はこのジャンルの最高峰として『ファイナルファンタジー6』を挙げてしまうぐらいのめんどくさいスーファミ直撃世代おじさんなんだけども、面白いRPGはたくさんある。

ただ、あまたあるRPGの中には「この要素があるせいで減点せざるを得ないな」と感じる弱点を抱えたタイトルもあった。無駄なCGがやたら多いとか、取り返しのつかないイベントが多いとか、あとはクサい恋愛模様が鼻につく、だとか。

そこで、RPGに無理して詰め込んだところで、ユーザーには反感を買われるだけというような要素についての考えてみたい。

■「二度と来れない街・ダンジョン」

先日、5ちゃんねるに「RPGゲーム作ってるんやが、絶対に入れてはいけない要素」というスレッドが立っていた。そもそもRPGがロールプレイングゲームの略だから、"RPGゲーム"って「馬から落馬して落ちた」みたいな表現になっちゃってるのが気になるが、とにかくスレ主はそういった要素を知りたいようだ。

ちなみにスレ主はアマチュアで、RPGツクールを使って2Dコマンド制RPGを作ろうとしているようだ。ユーザーの声を反映させたいという意思があるのなら、それは素晴らしい。このスレッドに挙がった意見を、いくつか引用させていただきたい。

 「武器が壊れる」
 「しょうもないパズル要素」
 「初戦闘までが長い」
 「武器とかの痛い説明(筆者注:たしかにテキストがイタいRPGってキツいよね)」
 「時限イベントはやめろ」
 「レベル上げると敵も合わせて強くなるのだけは無能」

と、こんな感じ。それぞれの書き込みを見ていると「ああ、この人たち、過去にこの手の地雷ゲーのせいでイライラさせられちゃったんだろうな」と思ってしまう。

■武器損壊は3D系のゲームでは歓迎だけど……

ちなみに「武器が壊れる」をダメ要素として引用させていただいたが、これにはスレ主も賛同していた。武器が壊れる系のゲームはなかなか受け入れがたいものがあるようだ。

個人的には「武器損壊おおいに結構!」って感じだし『エルデンリング』も最初、勝手に武器が壊れるものだと思い込んでいたクチなんだけど(なまじフロムの過去作にそういうのがあるだけに)。ただこれも、全部のゲームに取り入れるべきではないと感じる。

2D系のゲームで武器が壊れてしまうと、3D系と違って武器損壊後に回避してやり過ごすみたいな、テクニックでどうこう出来るわけでもない分イライラが凄いことになるだろうし。

スレ主はツクールでRPGを作成しているとのことだが、下手に武器が壊れる要素なんか入れてしまうと匙加減、塩梅にも苦労が多くてバランス調整も大変だろう。個人が作るゲームで、武器の破損要素って不要な要素なんじゃないかなぁ。

逆に、これもう全然話の筋と関係ないんだけど、RPGで出来れば入れておいてほしい要素ってのを募ってみるのもゲームを作る上ではいい情報が得られるのかもしれない。ネガティブ要素は極力省いて、ポジティブ要素をガンガン詰め込むわけだ。……でもそうすると多分、何の個性もない凡作が爆誕しちゃったりするんだろうな。

2022年4月23日 6時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/22050333/

画像

(出典 image.news.livedoor.com)


関連スレ
RPGゲーム作ってるんやが、絶対に入れてはいけない要素
https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1650095870/

★1:2022/04/23(土) 21:21:21.23
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1650716481/


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1 パンナ・コッタ ★ :2022/03/31(木) 22:00:54.99

https://dengekionline.com/articles/125694/
 SIEは、定額サービスである“PlayStation Plus”の新サービスを6月より開始すると3月29日に発表しました。

 これまでの“PlayStation Plus”と同等となる“Essential”に加えて、PS4/PS5タイトルを定額でプレイできる“Extra”、そして初代PSやPS2、PSPなども遊べる“Premium”が追加されます。

3種類のサービスから選択できる形となる新体制の“PlayStation Plus”。まずは、それぞれのプランの価格や特典をあらためて、簡単に紹介していきます。

①PlayStation Plus Essential

 既存のPS Plusと同等で、サービス内容は以下の通り。価格については、現行のPS Plusの価格から変更なしとなっています。

・フリープレイ(毎月2つのゲームを追加費用なしでダウンロード可能)
・加入者限定割引
・セーブデータお預かり(クラウドストレージ)
・オンラインマルチプレイ

②PlayStation Plus Extra

 “Essential”に加えて、PS4&PS5タイトルをダウンロードプレイ可能。そのラインアップには、PlayStation Studiosを始め、各ソフトウェアメーカー各社のヒット作品も含まれています。

・“PS Plus Essential”に含まれるすべてのサービス。
・数百本のPS4とPS5タイトルをダウンロードしてプレイ可能。

③PlayStation Plus Premium

 上記2つのサービス内容に加え、PS3やPS2、PSPなどのタイトルも遊べるようになる最上位プランです。もっとも遊べるゲームの数が多くなる、ゲーム好きにはたまらない内容になっています。

・“PS Plus Essential”および“PS Plus Extra”のすべてのサービスを利用可能
・追加でPS3タイトル(クラウドストリーミングを通じてプレイ)、初代PS、PS2、PSPのクラシックタイトル(クラウドストリーミングおよびダウンロードを通じてプレイ)がプレイ可能
・購入前にお試しプレイできるゲームトライアル利用可能(プレイ時間に制限あり)。

(中略)

個人的にもっとも注目したいのは断然“Premium”です。ストリーミングサービスももちろん期待ですが、初代PS~PS3までのゲームが遊べるようになるのは、本当にうれしい!

 現状、PSアーカイブがありますが、プレイするのにPS3やPS Vitaなどが必要になるのは正直なところ面倒でした。それがこのプランにより、PS4/PS5で遊べるようになるのです。


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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/27(日) 11:41:09.55

2022年3月27日
まいじつ

『グランツーリスモ7』大炎上! ソシャゲ仕様に怒り心頭「ただの集金装置」「正気か?」

3月4日に『ソニー・インタラクティブエンタテインメント』から発売されたレースゲーム『グランツーリスモ7』。世界中にコアなファンがいる人気シリーズだが、現在は“ソシャゲ化”したことによって炎上騒ぎとなっている。


課金ありきの仕様にユーザー激怒!

「グランツーリスモ」シリーズは、動画と見間違えるほどの圧倒的なグラフィックや、レーサーのような没入感を楽しめるレースゲーム。最新作は初の「PlayStation 5」対応ソフトとして、大きな注目を集めていた。

しかし3月18日に実施されたアップデートによって、「レース報酬が減額される」という改悪が行われることに。結果としてプレイヤーへの“課金圧”が高まってしまい、激しい賛否両論を招いている。

もともとゲーム内で車種を購入するには、ゲーム内通貨が必要だった。その値段は高級車ほど高く設定されており、たとえばベンツのような車種は3億クレジット程度。そしてゲーム内通貨は課金することで手に入り、2億クレジットは2200円といった相場だ。

その一方で、ゲーム内通貨はレースイベントの賞金としても獲得可能。課金したくないプレイヤーは、せこせことレースに出走して賞金を稼ぐ仕組みとなっている。

ただでさえ課金前提の仕組みがヘイトを買っていた上、「レース報酬の減額」という“嫌がらせ”が続いたことで、プレイヤーの不満が爆発。《これはゲームというよりただの集金装置だろ》《大前提として買い切りゲームで「課金」という単語が出てくること自体異常だということにいい加減気付いてください》《実勢価格とのリンクとか正気か? 現実で買えないものをゲームでも買えなくしてどうするんだよ》《レース報酬が少な過ぎてお金稼ぎが面倒なので早く改善して欲しい》と、国内外を問わず大炎上しているようだ。


間違った「リアル」の追求

では実際にアップデートによって、レース報酬はどれほど減額されたのだろうか。具体的に見てみると、「フィッシャーマンズ・ランチ」コースは650万から350万、「ハイスピードリンク」コースは650万から350万へと半減している。

「ポルシェ」は3億クレジットなので、購入するのに単純計算で「ハイスピードリンク」を約85回プレイしなければいけない。ゲーム内にはさらに高級な12億の「ジャガー」なども存在するので、想像するだけでも頭が痛くなる。

なお、今回のアップデートと共に「ユーザーの皆様へ」というお知らせを公開。それによると「課金なしでいろんな車とコースを楽しんでもらいたい」と謳いながら、車の価格設定は実勢価格とのリンクが不可欠であると綴られており、ファンを困惑させてしまったようだ。今後のアップデートにより、発展的に解決していくとされているので、なにかアイデアがあるのかもしれないが…。


アップデートの直後、「グランツーリスモ7」のユーザースコアは2.7まで急落、その後は1.9まで下がり、怒りのあまりディスクを叩き割るプレイヤーも現れていた。

この調子だとますますユーザー離れが加速しそうだが、起死回生の一手が打たれる日は来るのだろうか。

https://myjitsu.jp/enta/archives/102150


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