話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
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ゲーム



1 ばーど ★ :2020/10/10(土) 21:49:55.30 ID:CAP_USER9.net

2020年8月16日から9月15日まで、ねとらぼ調査隊では「あなたの好きな『RPGシリーズ』は?」というアンケートを実施していました。

ゲームの王道かつ人気ジャンルであり、これまで数々の名作RPGが世に送り出されてきました。アンケートではこれまで登場してきたRPGの中から31シリーズをピックアップ。投票対象外のシリーズは「その他」として投票していただき、コメント欄でシリーズタイトルを募っていました。

今回のアンケートでは、総数1635票もの投票をいただきました。ありがとうございます! それでは、アンケート結果を見ていきましょう。

(調査期間:2020年8月16日 ~ 2020年9月15日、調査対象:ねとらぼ調査隊にアクセスしてアンケートに参加してくれた1635人)

●第3位 ファイナルファンタジーシリーズ
 
第3位となったのは、スクウェア・エニックスの「ファイナルファンタジー(FF)」シリーズ。投票数は114票で、投票率は6.4%となりました。

世界累計販売数1億5000万本を超える、日本を代表するRPGシリーズ。キャラクター、音楽、世界観などさまざまな要素から根強い人気を誇ります。

9月17日には、プレイステーション独占タイトルとして、シリーズ最新作「ファイナルファンタジーXVI(FF16)」が発表され、話題となりました。

●第2位 メタルマックスシリーズ
 
第2位となったのは、クレアテック企画の「メタルマックス」シリーズ。投票数は233票で、投票率は14.3%となりました。

「竜退治はもう飽きた!」をテーマに、ドラゴンクエストに対するアンチテーゼとして誕生したメタルマックスシリーズ。テーマが示す通り、戦車で荒廃した世界を駆け巡るファンタジー要素の少ない世界観を楽しめる作品で、コメントでも「メタルマックスの世界観が最高」といった感想が寄せられていました。

●第1位 ドラゴンクエストシリーズ
 
第1位となったのは、スクウェア・エニックスの「ドラゴンクエスト(ドラクエ、DQ)」シリーズ。投票数は270票で、投票率は16.5%となりました。王道RPG強し!

いただいたコメントでは「寝る間を惜しんでプレイ、休みはすべての時間を費やしたな~」と、熱中してやり込んだとの声が。次のナンバリングタイトルも楽しみですね~。

●熱狂的なファンが多い「メタルマックス」シリーズ

ドラゴンクエストシリーズのアンチテーゼとして誕生したメタルマックスシリーズが大健闘。

いただいたコメントの中には「竜退治は飽きたけど、ドラム缶を押すのは飽きねえんだ。押してもいいんだぜ、あのドラム缶をよ!」「魔法を使うより戦車の主砲を一発直撃させてモンスターも勇者も吹き飛ばす『ヒャッハー!』感を求めている」などの訓練されたコメントも見られており、熱狂的なファンが多いようです。

9月10日には「メタルマックス ゼノ」のリメイク作品「メタルマックスゼノ リボーン」が発売。2020年内には「メタルマックスゼノ リボーン2」が発売される予定となっており、シリーズの復活に注目が集まっています。

●その他で人気の「ワイルドアームズ」シリーズ
 
今回のアンケートでは、31シリーズのRPGを投票対象としましたが、投票対象外のシリーズは「その他」として投票していただき、コメント欄でシリーズタイトルを募っていました。

いただいたコメントを読んでみると、投票対象外のRPGシリーズで特に人気が高かったのは、ソニー・インタラクティブ・エンタテインメントの「ワイルドアームズ」シリーズ。1996年に初代シリーズタイトル「ワイルドアームズ」が登場し、SFと西部劇が組み合わさった世界観が特徴の人気シリーズです。

ワイルドアームズを推奨するファンからは「コンセプトがツボでした。荒野と口笛が最高!」「RPGでの新作をいつまでも待っている」といったコメントが寄せられていました。

なお、2020年2月にサービス終了したスマホ向けアプリ「ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ」を除けば、最終作は2007年にプレイステーション・ポータブルで登場した「ワイルドアームズ クロスファイア」となるため、ファンからは新作を望む声が相次いでいます。

10/10(土) 19:25 ねとらぼ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0868ab07a24eb460dca89542e0be5fcb4f47596?page=1

(出典 research.image.itmedia.co.jp)


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1 名無しさん必死だな :2020/10/12(月) 18:01:02.30 ID:wKQ9Ad23a.net

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は11月に発売予定の据え置き型ゲーム機の次世代機「プレイステーション(PS)5」の分解動画を公開した。これまで同社は、新型機が登場するごとに分解動画を公開してきたが、発売1カ月以上前に公開するのは異例である。

動画では、PSシリーズの熱設計や機構設計などを手掛けてきた鳳康宏氏が出演し、PS5を分解しつつ、内部構造の見どころを解説。動画公開に合わせて、公式ブログ内で、SIEでEVP(ハードウエアエンジニアリング&オペレーション統括責任者)を務める伊藤雅康氏が、PSのハードウエアを開発する上で、考え抜いた「美しい設計」に重きを置いているとコメントした。

美しいとはすなわち、筐体(きょうたい)を分解した際にその内部が整って見えることを指す。それは、「部品点数も含めて設計に無駄がなく、結果として不良が少なく、高品質で完成度の高い製品であるということを意味する」(伊藤氏)。加えて、PS5では、静音性や冷却性といったさまざまな面で、「これまで以上にバランスに気を配る必要があった」(伊藤氏)という。

日経新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64811770Z01C20A0000000?s=2


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1 muffin ★ :2020/10/10(土) 14:12:23.11 ID:CAP_USER9.net

https://futabanet.jp/articles/-/82488?page=1
2020.10.10

ファミコンに「ディスクシステム」という周辺機器があったことを覚えているだろうか。専用のディスクメディアは、ディスクシステム発売当時のファミコンのロムカセットを上回る容量を持ち、もちろんゲームデータのセーブも可能。しかも、おもちゃ屋などに設置されたディスクライターを活用すると、通常500円でゲームを書き換えることができた。
そんなディスクシステムでリリースされたソフトの中にも、たくさんの名作ゲームが存在する。
そこで今回は、ディスクシステム用として発売されたゲームで「一番好きなタイトル」をリサーチ。30代から40代の男性200名にアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

1位 スーパーマリオブラザーズ2
2位 ゼルダの伝説
3位 悪魔城ドラキュラ
4位 SDガンダムワールドガチャポン戦士 スクランブルウォーズ
5位 メトロイド
6位 もえろツインビー シナモン博士を救え
7位 ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者
8位 リンクの冒険
9位 バブルボブル
9位 迷宮寺院ダババ
11位 プロレス

第2位(19%)にランクインしたのは、こちらも人気シリーズとして今でも新作タイトルが作り続けられている『ゼルダの伝説』(任天堂)。1986年2月21日にディスクシステムと同時発売された。同作の主人公のリンクはマリオと並ぶ任天堂の人気キャラクターとなり、世界中のゲームファンから愛されている。

第1位(24.5%)に支持されたのは、1986年6月3日に発売された『スーパーマリオブラザーズ2』(任天堂)だった。大ヒットゲーム『スーパーマリオブラザーズ』の続編ではあるが、説明書には「もう1つのマリオの旅(パラレルワールド)を創ってみました」と書かれ、スーパーマリオをクリアした操作に慣れている人を前提に作られたゲームだと明記されている。

全文はソースをご覧ください


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1 名無しさん必死だな :2020/10/10(土) 00:32:43.96

DWVR
Afro Samurai 2 Revenge of Kuma Volume One
TT Isle of Man - Ride on the Edge 2
Just Deal With It!
Shadow Complex Remastered
Robinson: The Journey
We Sing
Hitman Go: Definitive Edition
Shadwen
Joe's Diner

https://support.playstation.com/s/article/backward-compatibility?language=en_US&lan=


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1 ラジ男(ジパング) [DE] :2020/10/06(火) 21:57:53.08


『原神』はローンチからわずか4日で、モバイル版のみでダウンロード数が1700万に達し、
すでに5000万ドル(約53億円)の収益を得ているとアナリストが推計している。

この基本無料プレイのアクションRPGはPS4/PC/iOS/Androidで9月28日にリリースされた。
10月4日、モバイル関連のデータ分析を専門とするApp Annieは、ローンチから4日で1700万ダウンロード達成という情報をTwitterに投稿した。

この巨大な数字はまた、『原神』がすでにアジアや米国でトップクラスの売上を獲得したモバイルタイトルになっていることを意味する。
中国の業界情報通として知られるNiko Partnersのシニア・アナリスト、ダニエル・アフマドはIGNに対し、本作のローンチからの1週間の推定収益が5000万ドル(約53億円)に上り、
その大半が中国と日本、米国から得た収益だと述べている。

「このゲームはリリース前の事前登録が2000万件を超えており、うち500万件以上が中国以外からの登録です」とアフマドは説明する。
「これは中国産ゲームとしてだけではなく、新しいオリジナルIPとしても極めて優れた成績です」

『原神』モバイル版のみで1700万ダウンロードを突破!ローンチからの推定収益は約53億円
https://jp.ign.com/genshin-impact/47465/news/170053


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