話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

社会



1 ベクトル空間 ★ :2021/09/16(木) 17:22:22.10

https://www.sankei.com/article/20210916-MIYXRSTP5FJ3JNVMZCJBENTUCI/
(全文はリンク先を見てください)

立憲民主党の枝野幸男代表は16日、
共産党が「敵の出方論」に立った暴力革命を選択肢から排除していないとする
従来の政府見解について、衆院選で政権交代を実現した場合
、変更する可能性を示唆した。
国会内で記者に「枝野内閣で変更するのか維持するのか」と問われ、
「少なくても私は、今、共産が暴力革命を目指してい


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1 ボラえもん ★ :2021/09/16(木) 15:44:02.56

 多様性が叫ばれる昨今、「一人ひとりが公平であるべき」という社会の空気感は年々強まっている。
だが、新刊『平等バカ-原則平等に縛られる日本社会の異常を問う-』(扶桑社新書)を上梓した
早稲田大学名誉教授・山梨大学名誉教授(生物学者)の池田清彦氏は、
「今の日本は、上っ面の“平等”を追い求めた結果、かえって不平等を招き、非合理極まりない事態に陥っている」と話す。
「平等が正義」とされる社会風潮がもたらす弊害について、池田氏が指摘する。

(中略)

■平均から少しでも下の烙印を押されると…
 さらに池田氏は、誰もが等しく受けられる義務教育自体が、学力格差を拡大する要因となっている面もあると指摘する。

「日本の公立小学校や中学校では、基本的には全員が同じ授業を受けています。
平均的な能力の子の場合は、授業の速度や進め方に困ることはほとんど無いでしょうが、そのレベルに達していない子はそうはいきません。
教師の話はチンプンカンプンで、みるみる差が付いてしまいます。

 しかし、だからといって落ちこぼれそうな子にレベルを合わせて授業を行えば、
平均的なレベルの子たちの時間を持て余すことになり、それはそれで具合が悪いということになる。
日本の公教育は平均的な者に最も手厚く、平均的な者が一番得をするように出来ているのです。

 本来なら習熟度別にクラスを編成するほうが合理的だし、結果的には公平なのだけれど、
義務教育でそうやって序列を付けると、格差が顕在化して、いじめなど別の問題が生じかねない。
“普通が一番”という感性が子供にまで浸透している日本では、平均的とされるレベルから少しでも下の烙印を押されると、一気に生きづらくなってしまうのです」

 平均的なレベルの子に合わせた教育システムは、平均より高い能力のある子にまで悪影響を及ぼす可能性もある。

「『歴史上最高の数学者』と呼ばれるカール・フリードリヒ・ガウスは、小学1年生の時『1から100までの数を全部足しなさい』という問題を一瞬で解いてしまったといいます。
ガウスほどではなくても、人並み外れた才能を持つ子は一定数います。
そういう子にとっては平均レベルの勉強など容易いものなので、本来であればもっと難しい問題に挑むチャンスを多く与えるべきです。

 例えばアメリカでは、州によって違いはあるものの、基本的には能力に応じた学年に子供を配置する方針が取られています。
優秀だと認められれば小学校を早々に卒業出来たり、飛び級で大学に入学することもできます。
『ギフテッド』と呼ばれる突出した才能に恵まれた子を、国を挙げて支援する環境が整えられているのです。

 しかし、年齢に応じた“平等”な教育を貫く日本では、飛び級が認められるのは千葉大学などごく一部の大学と大学院だけで、
少なくとも義務教育過程では一切認められていません。そのため、授業がどれほど物足りなくても、中学を卒業するまではただ我慢して過ごすこととなります。
当人にとっては大いなる時間の無駄遣いと感じることもあるでしょうし、場合によっては類稀なるキャパシティを生かしきれないまま、
その後の人生まで影響を及ぼす可能性もある。能力を無視した『平等』なシステムのおかげで、せっかく稀有な才能があっても宝の持ち腐れになりかねないのです」

(全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5765f1faee8e8da93ebd50df8be8e1097ac42518?page=1


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1 ボラえもん ★ :2021/09/16(木) 01:12:41.85

国内のビール類市場規模は1994年をピークに、様々な理由(若者のアルコール離れ・飲酒人口の高齢化・酒類の多様化など)が重なって、
2005年から2017年まで13年連続で市場が減少しており、今後もさらなる市場の減少が予測されている。

「ビール離れ」が叫ばれ始めて久しいが、定量的なデータが実際にそれを裏付ける結果となっている。

 厚生労働省「国民健康栄養調査」の1997年と2017年の飲酒習慣率を比較すると、男性はすべての年代で低下し、女性は20代~30代の若い年代で低下している。
一方、男性の若い年代(20代~30代)にも目を向けると、飲酒習慣率はなんと半分程度に低下していることもわかる。
https://www.mylifenews.net/drink/2021/09/-the-drafty-1.html

(出典 www.mylifenews.net)


(出典 www.mylifenews.net)


※前スレ
【社会】「若者のアルコール離れ」が止まらない 20~30代男性の飲酒率は過去20年で半分に ★3 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1631716320/


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1 影のたけし軍団 ★ :2021/09/15(水) 07:30:57.65

新型コロナウイルスのトンネルの出口が3-6カ月以内に見えると期待している人には科学者から悪い知らせがある。
既に経験してきたことがさらに続く状況に備えよというものだ。

感染拡大で学校閉鎖や授業中止が相次ぐほか、ワクチン接種が完了している介護施設の入居者も再び感染の脅威にさらされる。
医療体制が再び逼迫(ひっぱく)する中で、労働者はオフィス復帰に伴うリスクを熟考することになる。

ほぼ全員が感染するかワクチン接種を完了するまでパンデミック(世界的大流行)は終わらないとの見解で専門家は一致する。
新型コロナに2回以上かかる不運な人も多少いるだろう。

新たな変異株につながる感染の波と世界的なワクチン普及を目指す取り組みの競争は、
感染ないしワクチン接種といった形で新型コロナが全ての人に及ぶまで終わらないだろう。


パンデミックが向こう半年では終わらないことは明白に見える。

現在の感染拡大は大半の人々、恐らく世界人口の90-95%がワクチン接種あるいは過去の感染を通じて一定の免疫を獲得すれば、
落ち着くというのが専門家のほぼ共通の見方だ。その鍵を握るのがワクチンだろうと専門家はみている。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-09-14/QZCP7QT0AFB401


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1 potato ★ :2021/09/15(水) 10:42:01.66

三原じゅん子 @miharajunco
思想・信条は確かに違う。

でも何故?子どもの「こ」の字も誰も言わない。
何だろう、この違和感。ずっとそう思ってた。

そして、今やっと分かった。

#変えるなら野田聖子
http://twitter.com/miharajunco/status/1437741314330664961



三原じゅん子 @miharajunco
まぁ!見事なまでの罵詈雑言!!
http://twitter.com/miharajunco/status/1437929011326246916
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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