話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

社会



1 上級国民 ★ :2021/06/21(月) 22:12:33.21

脱北ヒロイン、米エリート校に広がる“お目覚め文化”に「北朝鮮と似ている」との苦言で物議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210621-00000004-courrier-int

アメリカの名門大学に編入したのに…がっかり?

脱北者で人権活動家のパク・ヨンミ(27) は、現在ニューヨークに在住し、難関エリート校のひとつであるコロンビア大学に通っている。2016年に韓国の大学から編入したのだ。

彼女がアジア圏だけでなく、欧米諸国でも注目を集めたきっかけは、2014年の国際会議でのスピーチだった。

彼女はアイルランドで開かれた18~30歳の若者による国際会議「One Young World」に参加し、壇上で涙ながらに北朝鮮の悲惨な実情や、常にレイプや死と隣り合わせだった中国での脱北生活について語った。その様子は世界中で報じられ、英メディアBBCが毎年発表する、世界に影響を与えた「100人の女性」にも選ばれた。
また、2年間にわたる壮絶な逃亡生活について赤裸々に綴った伝記『生きるための選択』(2015年)は、日本でも話題になった。

そんな彼女が今月、コロンビア大学の講義や構内に広がる「ウォーク(お目覚め)文化」について、「北朝鮮で見たものと非常に多くの類似点がある」と述べたことが物議を醸している。

いったい北朝鮮とアメリカのエリート校の何が「似ている」というのか。

彼女が米メディア「フォックス・ニュース」に語ったところによれば、それは、そこにいる人々が抱える「反西洋的な感情と集合的罪悪感、そして、息苦しいほどの政治的正しさ(ポリティカル・コレクトネス)」だと言う。

たとえば、人種問題や白人の特権についての議論では、「人が祖先の出処に基づいて分類されていた、北朝鮮のカースト制度を思い出さざるを得ないことも多々あった」し、講義では、現代の社会問題の多くは「白人男性のせいであると説明された」。

あの白人男性は差別主義者だ、搾取者だと非難する様子は、まるで北朝鮮で教えられてきた「反米プロパガンダのようだ」。アメリカの権力者をクズだ、ろくでなしだと学校で教えるのは、北朝鮮だけだと思っていた、と語っている。

また、入学後のオリエンテーション中に、英国の18~19世紀の作家で、近代イギリス長編小説の頂点と評価されてきた「ジェイン・オースティンの作品を楽しんだ」、彼女の作品などの「古典文学が好きだ」と話したところ、学校の担当者からこう諭されたと明かす。

「彼女が植民地主義的なマインドセットの作家のひとりだってわかってる? 彼らは差別主義者でレイシスト。無意識のうちにあなたを洗脳している」と。ヨンミは、ジェイン・オースティンをはじめ、古典文学を愛読することは「良いことだと思っていた」ので、この反応にはとても驚いたと言う。

こういった反応を、彼女は思想の「検閲だ」と述べている。「人々は自発的にお互いを検閲し、沈黙させ合っている」。そして「皆が同時にひとつのイデオロギーに夢中」になっていることについて、こう警告を鳴らす。


「私は(コロンビア大学で)物事に対する幅広い思考力を学べると、期待していた」。しかし、学校側は、学生の考える力を養うことよりも、「こう考えるべきだという方向性を生徒に強制している」。

「学生の批判的思考(クリティカル・シンキング)を奪おうとしている」。「北朝鮮でもここまで酷くなかったと思う」。

孤立していることすら「知らない」

彼女はクリティカルな思考ができない恐ろしさについて、こう語っている。

「私は北朝鮮にいたとき、親愛なる指導者(金正恩)は、(自分たちと同じように)飢えていると信じていた。彼が太っているなんて思いもしなかった。彼が太っている可能性に私が気づかなかったのはなぜか。それは、私がクリティカルに物事を考える方法を学んだことがなかったからだ」

いま、アメリカで起きていること、ウォーク文化はそれと同じようなものだと、彼女は言う。 「人々は物事を見てはいるが、クリティカルに考える能力を失っている」。…

続きはソース参照


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1 影のたけし軍団 ★ :2021/06/21(月) 23:57:37.49

G7サミット(主要7カ国首脳会議)が開催された英・コーンウォール地方で、
サミット開催後、新型コロナウイルスの感染者が急増していると、地元紙「i(アイ)」などが報じた。

同紙によるとサミット以来、同地方は英国で最も感染率が高く、
開催前の2450%増、サミットが開催された地域では感染率が4000%以上上昇しているという。

地元保健当局は「症例の増加とサミットを結びつける証拠はない」としているが、
地元の政治家や医療関係者からは「政府が隠ぺいしようとしている」との声が上がっている。

G7では各国関係者やメディアが集まり、また開催に抗議するデモなども行われた。
人流増加による影響も指摘されている。

地元メディアの「コーンウォールライブ」は「G7サミットはスーパースプレッダーイベントだった」と報じた。

同様に世界中から関係者などが集結する東京五輪についても
「五輪も考え直した方がいい」、「五輪では何倍になるか」と、懸念の声が上がっている。
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/06/21/0014435274.shtml


【【G7サミット】 開催の英都市でコロナ感染者40倍以上急増、東京五輪に懸念の声 「五輪は考え直した方がいい、五輪で何倍になるか」】の続きを読む



1 ろこもこ ★ :2021/06/22(火) 06:47:24.72

http://news.searchina.net/id/1700086?page=1

 新型コロナウイルスの感染源については、中国・武漢の研究所から流出したという可能性が繰り返し取りざたされている。2021年5月には、米国務省が「中国は6年前からコロナウイルスを含む生物兵器で第3次世界大戦の準備をしてきたとの報告書をまとめた」という報道が大きな注目を集めた。

 その真偽はともかく、本当に第3次世界大戦が起こったら、日本はどうするのだろうか。中国メディアの騰訊は18日、「もし第3次世界大戦が起こったら、日本がまず攻撃する国」を予測する記事を掲載した。
 
 記事はまず、米国は「第3次世界大戦を意識して軍事演習を繰り返しており、それは日本も同じだ」と主張した。なぜなら、日本はもともと「野心の強い国」だからだとしている。敗戦国になっても米国の庇護を受けながら軍事力・経済力を付け、軍事強国に戻りたがっている国が、第3次世界大戦を意識しないわけはないと論じている。

 では、第3次世界大戦が起こると仮定した場合、日本は真っ先にどの国を攻撃するのだろうか。記事は「絶対に矛先を米国に向ける」と断言した。日米が盟友だというのは見せかけで、日本は軍事力強化のため仕方なく米国にすがってきただけだと主張した。そして、戦時中に米国から受けた被害を忘れることはないので、「第3次世界大戦が勃発したら、間違いなく日本は米国に反撃する」と強調している。

 しかし、現時点では、日本には米国に「反撃」するだけの実力がないため、今はそのための力を蓄えているところだとしている。なんといっても相手は「世界随一の超大国」だ。記事は、米国は現在その実力により他国に制裁を加えているので、日本だけでなく世界中に敵が多いと指摘し、米国の将来は危ういと警告して結んでいる。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


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1 Egg ★ :2021/06/22(火) 05:51:46.46

東京五輪・パラリンピック組織委員会が会場で観客への酒類の販売を認める方向で調整していることが21日、関係者の話で分かった。新型コロナウイルス感染症対策のため、時間帯などに制限を設けるとみられる。

 組織委の橋本聖子会長は同日の記者会見で「観客への酒類の販売、提供については、大声の抑止、安全な誘導の実現の観点や現在の(社会の)一般的ルールに鑑み、検討中」と述べた。

 組織委は今週中に観客のガイドラインを発表する予定。素案では会場内の通路でのグループによる飲食を避けることなどが盛り込まれた。飲酒についての方針も示される可能性がある。

6/22(火) 0:57 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/feead2ac5337ac9e826968ad90fc40650e569322?tokyo2020

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(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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1 Egg ★ :2021/06/21(月) 17:31:28.59

東京・池袋で2019年4月、乗用車が暴走し松永真菜さんと長女の莉子ちゃんが死亡した事故で、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死傷)の罪で起訴された男性(90)の被告人質問が6月21日、東京地裁であった。

この日は、真菜さんの夫の拓也さん、真菜さんの父親の上原義教さんが被害者参加制度を利用して被告人に直接質問をした。

被告人質問後、遺族の2人は会見を開いた。拓也さんは「加害者を心から軽蔑します。私から直接質問を受けても、自分は悪くないんだと(意思を)変えることができない。なんかもう、正直、虚しくて」と憤りをあらわにした。

●「本当に軽蔑しました」

「いつもは冷静であろうと心がけていますが、今日は言います」と切り出した拓也さん。「あの人はもう2年間変わらなかった。今日質問してわかりました、あの人は変わらないんだろうと。本当に軽蔑しました」と悔しさをにじませた。

真菜さんと莉子ちゃんの命に対する認識を問うため、松永さんは被告人に証拠の中にあった家族写真や2人の名前について尋ねた。しかし、その答えは望んだようなものではなかった。

「『クリスマスの写真と遊園地の写真がありました』と言っていたが、そんなのないんですよ。『名前は分かりますか』と言ったら、『莉子の名前が難しくてわからない』と。難しいですかね。

残念ながら、彼の2人の命に対する認識はその程度のものだった。なんでこんな人に2人は命を奪われなければならなかったのかな。裁判所が正しい判断をしてくれると思いますが、刑務所に入ってほしい」

上原さんが事故後の2年間どう過ごしていたか尋ねたのに対し、被告人が自分のことを話し始めたのにも衝撃を受けた。

「『リハビリが大変だった』『苦しい毎日だった』とか、そんなこと聞いているわけじゃないじゃないですか。本当に自分が中心の方なんだなと。毎日つらかったですなんて、よく言えたなと。遺族が(それを聞いて)つらい思いするって考えられないのか」

上原さんは「今ここに座っているのも苦しくて。自分の体じゃないみたい」と声を絞り出した。

「少しは響くかなと思ったんですけれども、私がバカでした。本当に悔しい、悲しい、その辛さ。ほんとうに理解していらっしゃらない。あの態度を見ていると余計つらさが倍増してくる。自分の人生は間違っていなかったのか、事故に対して向き合ってもらって反省していただきたい。心から願っています」

会見の中で拓也さんは、終始「虚しい」と繰り返した。それでも裁判に参加して「やってよかった」と話す。

「1つは将来やれることはやったと言いたいからです。2つ目はこれだけ大きい事故で軽い罪となる前例を作ってはいけないということ、3つ目はこの裁判で真実が明らかになることで、再発防止に活かしたいという思いを持って裁判に臨んでいる。命は戻らない。それでも私は自分で意味づけをしようと思っている」

6/21(月) 17:06
弁護士ドットコムニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/fca542c361c48fe9847bbe624191f4fdc218a0e0

写真
(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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