話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

社会



1 HAIKI ★ :2022/12/18(日) 19:12:49.86ID:nbP1QQNE9
日本は高齢化で死亡者は増えているが、葬儀業の市場規模は伸び悩んでいる。ジャーナリストの河合雅司さんは「葬儀費用の低価格志向が強まっている。宗教儀式を行わず火葬する『直葬』が主流になりつつあり、葬儀業界は大変化をむかえている」という――…

続きはソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ff11f12ec3a64095d8750f29e82e3e5381e65a

【だから死亡者は増えているのに、市場は伸びていない…葬儀業界を直撃する「葬式は不要」という大変化】の続きを読む



1 七波羅探題 ★ :2022/12/16(金) 06:51:51.58ID:9zbGB2+Z9
ニューズウィーク日本版2022年12月15日(木)19時35分 
https://www.newsweekjapan.jp/tokyoeye/2022/12/post-138.php

<社会の同調圧力、無責任な日本政府、政府より厳格な企業の対策。ウィズコロナってマスク社会のことだったっけ?>

東京では電W車(ママ)の中でも、マスクを着けていない人をちらほらと見掛けるようになった。彼らを白い目で見るマスク信仰派もいるが、かつての「マスク警察」は影を潜めたようだ。

それでも、「ノーマスク」に戻った国々と比べると、その差は歴然としている。

街を歩く人の大半がマスクを着け、大人も子供も会社や学校で口元を隠したまま生活している日本の日常は、言うなれば「ソフト・ゼロコロナ」。依然、コロナの呪縛から解放されていない。

日本のコロナ対策を中国の「ゼロコロナ」政策と比べるのはおかしいと言う人もいるだろう。

習近平(シー・チンピン)政権は、厳しい行動制限が伴うロックダウン(都市封鎖)で市民を苦しめた。その反動で11月下旬からは、ゼロコロナに反対するデモが中国各地に拡大し、習近平本人にまでその矛先が向けられるようになった。

そんな中国の状況はもちろん日本とは大きく異なる。

ただ、日本で生活していて思うのは「ウィズコロナ」って「マスク社会」のことだったっけ? ということ。いつまでマスク生活を続けなくてはならないのか。

100年前のスペイン風邪ですら3年で収束したのに、発生から間もなく3年がたつコロナ禍はいまだ終わりが見えない。

強制力を伴わないコロナ対策を行ってきた日本政府は、賢いけれど、ある意味無責任だ。同調圧力が強い日本社会では、これまでそれが功を奏してきた。

しかし現在は、厚生労働省が「屋外では季節を問わず、マスクの着用は原則不要です」という指針を出しているにもかかわらず、みんなマスクを着け続けている。

小学校の体育の授業では、教師が外していいと言っても、マスクを外さない児童が多いとも聞く。「周りの目があるから」だろう。

そんな同調圧力に加え、企業の対策は政府以上に厳格だ。商業施設では入り口で「マスクをご着用ください」と掲げる所が今も大半を占め、飲食店でも入店時はたいていマスク着用を求められる。

先日、2020年夏にピーチ航空の機内でマスクの着用を拒否し、挙げ句の果てに客室乗務員を負傷させ、運航を妨害したなどの罪で起訴された男性を取材した(編集部注:男性は12月14日、大阪地裁で懲役2年、執行猶予4年の有罪判決を言い渡された)。

ぜんそくの持病により長時間マスクを着けていられなかったと弁明したが、乗務員を負傷させていい理由にはならないだろう。しかし、「法で禁じられてもいないのに企業が排除するのはおかしい」というその主張には一理あるとも感じた。

私自身は慎重派なので、今すぐ欧米のようなノーマスク社会にしろと言うつもりはない。もちろん、中国式ゼロコロナを望んでいるわけでもない。

子供を自転車に乗せて保育園まで送っていくときはマスクを外し、保育園に入るときにマスクを着ける、そんな「常識的」な人間だ。われながら「日本人的」だなとも思う。

確かに人それぞれ健康の度合いは異なるわけで、マスク着用の是非は難しい問題だ。とはいえ、マスクを着ける必要のない場面も少なくないように思う。

そう考えるとやはり、徐々にでも「風邪の症状があればマスクをする」程度のモラルに基づいたノーマスク社会に戻していくべきではないだろうか。

そのためには、日本政府が責任を持って明確な政策を打ち出すとともに、国民にとって納得のいく科学的根拠を示し、広報する必要があるだろう。

そうしなければ、結局は同調圧力でマスクの着脱を決めることになりかねない。いずれにしても、これから先もずっと日本ではマスクを着け続けなければならないとしたら、それは異常事態だ。

そうは言っても、年が明けてしばらくすれば今度は花粉の季節。日本人は結局マスクを着け続けるのかもしれない。

さて、皆さんのお考えやいかに。

★1:2022/12/15(木) 23:14
【社会】外していいよと言っても、外さない小学生。日本人はマスクをずっと着け続けるのか/コラム
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1671113665/

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1 尺アジ ★ :2022/12/14(水) 20:37:43.05ID:+vhfA+LB9
 新型コロナウイルス感染拡大の「第8波」が迫る中、今年も忘年会シーズンが到来。3年ぶりとなる行動制限がない年末を前に、忘年会復活の兆しが見えつつあるようだ。

「Job総研」を運営するライボの「2022年 忘年会意識調査」(20~50代の男女770人、2022年10月26日~10月31日)によると、今年の職場の忘年会は、「実施する」が31.4%で「実施しない」が68.6%。忘年会の実施予定は約3割にとどまっているものの、コロナ禍以降で比較すれば、10.8%(2020年)、18.7%(2021年)と増加傾向だ。一方で、コロナ禍で忘年会がなくなり、喜んでいた人たちからは、拒絶反応もあがっている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)


12/14(水) 19:15
マネーポストWEB

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/22def2e527b66d05d0cd38f412825fa67485e6a4&preview=auto

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1 シャチ ★ :2022/12/11(日) 17:50:35.29ID:PXjEjf1P9
12/11(日) 14:00配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b1fce6695639b890c34f5354e335f7a7539bde2

 「めちゃくちゃ分かる」「心当たりある」――。そんな共感の声が寄せられたのは「人間関係リセット症候群」というワードだ。2022年11月下旬にSNS上で話題になり、ツイッターではトレンド入りするなど、多くの人が関心を示した。

 「人間関係リセット症候群」とは、人によって厳密な意味は異なるものの、おおまかにはこれまで築いてきた人間関係を衝動に駆られて断ち切ってしまうことを指すと捉えられている。

 このワードに多くの人が注目することには、どのような社会的背景があるのか。『「人それぞれ」がさみしい ―― 「やさしく・冷たい」人間関係を考える』(ちくまプリマー新書)や『「友だち」から自由になる』(光文社新書)の著書がある社会学者・石田光規教授に詳しい話を聞いた。

■「初めて聞いたがこれはあるかも」「かなり分かるなあ」

 「人間関係リセット症候群」がツイッターでトレンド入りしたのは2022年11月28日。複数の投稿が拡散すると、ツイッターユーザーらが「初めて聞いたがこれはあるかも」「かなり分かるなあ」など、続々と共感を示した。

 共感以外にも、過去の人間関係を断つというよりも過去の自分を断ちたいパターンもあると持論を展開するユーザーや、「人間関係リセット出来るほど友人は居ない」と打ち明けるユーザーなどが見られた。

 批判的な声もある。「人間関係リセットを繰り返すことに症候群ってつくことにちょっとハテナと思う」といった名称に対する反発や、「一方的に縁切られた側はたまったもんじゃないけどリセットする側はその辺どう思ってるの」と疑問視する声も上がった。

 話題に上がったのは今回が初めてではない。昨年21年12月にも朝の情報番組が取り上げ、ツイッター上で話題に。今回と同様に「めっちゃ分かる」といった共感を示す声が上がっていた。

 「人間関係リセット症候群」が注目を集めるのは、どのような社会的背景があるのか。早稲田大学文学学術院文化構想学部・石田光規教授は、関係をリセットする試みは「夜逃げ」など以前からあったとし、中学デビュー、高校デビュー、大学デビューもある意味でリセットであるとしつつも、現代社会は「リセットが見られやすくなった」「リセットがしやすくなった」と特徴を述べる。(以下ソースで)

【【社会】「人間関係リセット症候群」なぜ共感集める? 個人の尊重、SNSの浸透...識者が指摘する社会的背景】の続きを読む



1 朝一から閉店までφ ★ :2022/12/10(土) 20:26:09.14ID:cZEbagR69
連載【#奨学金が返せない㊤】

2022/12/9
(最終更新: 12:28)

 大学を卒業した20、30代の「#奨学金返せない」という嘆きがネットで広がっています。コロナ禍の影響による収入減、急激な物価高が追い打ちをかけているよう。借入額の平均は300万円を超えます。社会人になっても「借金漬け」の日々から脱せず、結婚や子育てに影を落とすケースが、広島でも少なくありません。(栾暁雨)




重くのしかかる650万円 生活、切り詰め

 奨学金の残りは650万円。返し終わる頃にはもう50代だ。広島市西区の男性(31)が学生時代に借りた総額は700万円に上る。博士課程まで進んだが、安定した正規職には就けなかった。今は日中に高校の非常勤講師、夜は派遣社員のダブルワークに励む。手取り17万円の月給をやり繰りし、月33000円をせっせと返済してきた。

 そうでなくてもギリギリの生活を襲ったのがコロナ禍だった。昨年とおととしは仕事が減って月収が5万円近くダウン。外食も旅行も我慢して、洋服はほぼ古着。最近は物価も上がったため、自炊をさらに増やした。東北地方の実家に戻ろうとも考えたが、過疎が進む地元は仕事がない。今の生活にしがみつくしかないかと、ため息をつく。

 「奨学金って、なんか救ってくれそうなキラキラしたネーミングで、借金って感覚はなかったんですよね。うちの経済状況考えると、借りない選択肢はなかったし」と男性は言う。「考えが甘かったんでしょうか。ただ学びたかっただけなのに、利息まであって実態は学生ローンでした」。今後、仕事がなくなったら? インフレが進んだら? 不安は尽きない。

https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/247672

【【特集】広島の31歳「奨学金はキラキラした名前だけど実態は学生ローン」 博士課程進んだが50代まで返済】の続きを読む

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