話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

話題のタネ



1 少考さん ★ :2022/09/28(水) 23:58:33.88ID:xscaKW5F9
※ITmedia NEWS

業界初、2TBのmicroSDカード キオクシアが23年に量産へ 「SDXC」の上限に到達
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2209/28/news148.html

2022年09月28日 15時23分 公開 [松浦立樹,ITmedia]

 メモリ事業を手掛けるキオクシア(東京都港区)は9月28日、2TBのmicroSDXCメモリカードを試作し、基本動作を確認したと発表した。SDXCカードの仕様は、最大2TBの容量と規定されているが、これまで製品化に至ったものはないという。同社は2023年に量産を始める予定。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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1 ぐれ ★ :2022/09/28(水) 17:27:21.03ID:scRmETTi9
※2022/09/28 15:30

 インターネットに悪質な投稿をした人の身元の開示手続きを簡略化する「改正プロバイダー責任制限法」が10月1日に施行される。これまでは特定するまでに時間がかかり、迅速化が課題となっていた。かつて 誹謗ひぼう 中傷を受けた人からは、被害の救済や抑止効果を期待する声が上がる。

「悪口責任問われる」
 「ネット上であっても、ひどい悪口を言えば責任が問われるという意識が広がってほしい」。タレントでアパレル会社社長を務める川崎希さん(35)は、改正法の施行を前にこう願う。

発信者の開示請求を行った川崎希さん
 川崎さんは2009年、アイドルグループ「AKB48」を卒業した後、会社を設立。結婚し、子どもにも恵まれ、ブログやSNSで日々の生活を発信していた。だが、注目の高まりとともに、ネットの掲示板で悪質な投稿を目にするようになった。

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 <川崎希が万引きをしていた><カフェの食器を持ち帰っていた>。身に覚えのない虚偽の情報を書き込まれた。

 自宅の住所もさらされ、海外旅行に行ったことを明かすと<家に放火するチャンス>と投稿された。妊娠中には、SNSに<流産しろ>というメッセージも送りつけられた。

続きは↓
読売新聞オンライン: ネットでの誹謗中傷投稿者を一発開示、改正法10月施行…被害経験者「手続き早まれば踏み出せる」.
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220928-OYT1T50158/

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1 冬月記者 ★ :2022/09/28(水) 03:44:55.88ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e102db930b96944c53ba467849b1a8f7a0caefbb

【阪神】藤浪晋太郎、今オフにもメジャー挑戦へ…シーズン後にポスティング会談


 阪神・藤浪晋太郎投手(28)が今オフにもポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦する可能性があることが27日、分かった。昨オフから球団にはメジャー志向を伝えており、今シーズン後に再び、話し合いの場が設けられる予定だ。

 メジャー球団のスカウトが登板を視察するなど、水面下で米球界の注目を集めていた藤浪。エンゼルス・大谷と同年代で、今季復活した剛腕の動向に注目が集まる。

 藤浪が夢を追いかけ、海を渡る可能性が出てきた。関係者によると、昨オフから、球団に、ポスティングシステムによる米大リーグ挑戦への思いを伝えており、球団も熱い気持ちに耳を傾けてきた。その上で、今シーズン終了後に再び、“ポスティング会談”が行われることが明らかになった。

 藤浪はかねて、メジャー志向を抱いていた。21年の本紙インタビューでは、「メジャーはもちろん興味があります。技術の最高峰ですし、チャレンジしたい思いは持っています」と胸の内を吐露。同学年のエンゼルス・大谷は海の向こうで二刀流の活躍を見せ、唯一無二の存在感を放つ。藤浪も恵まれた体格を誇り、160キロ超の直球と140キロ台のフォークを操るなど、ポテンシャルは随一だ。

 2年連続開幕投手を務めた今季は新型コロナ感染に見舞われたが、8月上旬に再昇格後は先発7試合のうち6試合でクオリティースタート(6回以上自責3以下)。長年の制球難を改善して復活を果たし、さらなるレベルアップを予感させる。

 実際に、藤浪の名は、米球界関係者の間で話題に上がっており、登板日にはメジャースカウトが球場を訪れ、直接チェック。先発でレギュラーシーズン最終登板となった18日のヤクルト戦(甲子園)ではパドレス、レンジャーズ、メッツ、ジャイアンツなど米10球団近くが熱視線を送っていた。

 あるメジャースカウトは「もともとのポテンシャルは素晴らしい。興味を示す球団は少なくないのでは」と話す。球団がポスティングを認めれば、球速160キロ超を誇る剛腕が注目を集めそうだ。

 藤浪は12年ドラフト1位で入団。1年目から3年連続2ケタ勝利を挙げ、その後の苦しい時期を乗り越え、輝きを取り戻しつつある。阪神がポスティングシステムを認めれば、06年オフにヤンキースに移籍した井川慶以来、16年ぶり。今後の動向から目が離せない。

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1 樽悶 ★ :2022/09/27(火) 22:50:48.29ID:uof8OSu59
場所はジョージアとの国境付近。

ロシアから脱出しようとしている人たちであふれかえり、出国まで48時間待ちの事態になっている。

そうしたタイミングで、プーチン大統領のもとを、盟友のベラルーシのルカシェンコ大統領が訪問した。

今のプーチン氏にとって、国際社会での数少ない味方だが、会談ではこんな言葉を...。

ベラルーシ ルカシェンコ大統領「ロシアには2500万人の予備役がいる。3万人だろうが5万人だろうが、逃げるなら逃げてしまえ」

この言葉に、プーチン大統領は、黙ってうなずくだけだった。

9/27(火) 20:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b49ed86af6a6b753a9d72d4293e4b74d37c5a8ef

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1 あしだまな ★ :2022/09/28(水) 02:59:14.61ID:fe5vht2b9
急激な円安で、海外の生産拠点を日本に移す国内回帰の動きが加速しそうです。中国産を国内産に替えて、コストを2割削減するというメーカーを取材しました。

■国内回帰「中国より2割安く作れる」

 22日、埼玉県のとある工場へ向かいました。“企業秘密”だらけの工場で、案内されたのは…。

 アイリスオーヤマ 埼玉工場 荒木一春さん:「こちらが、金型メンテ場です」

 大手生活用品メーカー「アイリスオーヤマ」の工場。そこにあったのは、4つ並んだ巨大な金属の箱です。

 荒木さん:「これが今月の9日に、中国から入ってきた金型です」

 金型とは、商品を製造する際に必要な“型”のこと。この中に、プラスチックなど原材料を入れて固めることで、商品を大量に製造できます。

 金型は、今月上旬に中国の工場から日本に輸送してきたばかり。現在は、その金型のメンテナンス中で、来月中旬から収納グッズなど、およそ50品目を国内で生産します。

 これまでは、コストを安くするため中国の工場で生産していましたが、金型を日本へ戻した理由、それは…。

 アイリスオーヤマ SCM課 小松健一郎マネージャー:「現時点での中国から当社が受け取る価格と、日本国内で生産する価格を比較すると2割ほど、一部の製品においては、日本で生産したほうが価格的に安く作れる」

 中国のロックダウンや原油高。マイナス要因が次々と浮上するなか、アイリスオーヤマは今年6月ごろから生産拠点を日本に戻す検討を始めていました。

 そこに重なったのが、今回の円安です。

 小松マネージャー:「この変化に対して、どれだけ早く対応できるか。それが競争力につながると思います。全力で早く実現できるように、進めていきたいと考えております」

■カーナビも“国内”に…30万台以上を生産予定

 こうした企業による国内への回帰の動きは、他にも見られます。

 音響機器メーカー「JVCケンウッド」は、インドネシアなどで行っていた国内向けのカーナビの生産を長野にあるロボットを使った自動化生産の工場に全面移管を開始。

 今年度は年間30万台以上の生産を予定し、来年度以降はおよそ50万台の生産規模を目指すとしています。

 こうした企業の国内回帰で、地方にある変化が生まれ始めています。

■アパレル大手も国内に…地域経済“活性化”にも一役

 岡山にあるアパレルブランド「ワールド」の工場。

 ワールド国内製造部 田代裕二部長:「ここからが縫製ライン」

 中国やベトナムのロックダウンをきっかけに、生産の拠点を国内に戻しています。

 田代部長:「2、3年前は、100名を切った時代もあるが、国内回帰を受けまして、人員的な増強を会社としてあげていて。現在は127名という規模で、20%強の増強をしている」

 この工場では、採用人数を増加。通常6人ほどで行っていたライン作業を今は倍の12人にまで増やすなど、地域経済の活性化にも一役買っているといいます。

 ワールドグループ 大峯伊索常務:「去年でいうと40%くらいの国内生産比率になっている。それを早期に50%に引き上げて、数年後には大半を国内にしていこうということで。思い切ったことを打ち出して、そういう準備を進めている」

 これまでは海外で作ったほうが安上りでしたが、今や円安に原油高と、日本国内で生産したほうが安く済むといいます。

 第一生命経済研究所 永濱利廣氏:「すでに、国内回帰を始めてる企業は相当前に、国内回帰を決断してるわけで。
今の円安が急速に進んだのは、今年の3月以降ですから。むしろ今後は、円安という後押しも加わって、さらに国内回帰の動きが加速するんじゃないかと思う」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2bf1f3b8e993a706a2ba1f9e726c5eda34ec324

【【朗報】円安で…日本企業“国内回帰”加速「中国の2割安く作れる」 地域経済も活性化】の続きを読む

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