話題のタネまとめブログ

日常生活において話題のタネとなりそうな記事を書き連ねていくブログです。
まじめなニュースから笑えるネタまで幅広く取り扱っています。

話題のタネ



1 少考さん ★ :2022/09/25(日) 19:32:42.63ID:CAP_USER9
【RIZIN】“メイウェザーへ花束投げ捨て”を榊原信行CEOが断罪「品性下劣な男をリングに上げたことを謝罪」 | ORICON NEWS
https://www.oricon.co.jp/news/2250651/full/

2022-09-25 18:20

第4試合終了後、RIZINの榊原信行CEOがリングに上がり、『超RIZIN』のメインイベントのフロイド・メイウェザーVS朝倉未来戦で、メイウェザーに花束を渡す場面で地面に投げ捨てる暴挙に出た「ごぼうの党」奥野卓志代表の愚行を断罪した。

(略)

榊原氏も「フロイド・メイウェザーと朝倉未来戦の冒頭に本当に情けない行為を働いた人間がいます。品性下劣な男をリングにあげたことをこの場を借りてお詫びしたいと思います。すみませんでした」と謝罪。

 「残念なことに世界中に流れているので、日本人の恥を晒すことになったことが悔しいし、今後2度とこのようなことが起こらないよう全力でやります。許してください。すみません」と再び頭を下げた。

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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1 シャチ ★ :2022/09/25(日) 23:08:05.29ID:33ZxCRdT9
 和食文化に根付いてきたワサビは、日本人にとってなじみ深い食材だ。寿司、刺身、そばなど、素材の味を引き立てるために、薬味としてワサビが欠かせないという人も多いだろう。一方で、スーパーで販売されるお寿司や回転寿司チェーンなどでも“サビ抜き”が主流になりつつあり、特に若い世代を中心に“ワサビ離れ”が進んでいるようだ。

 そうした趣向の変化に呼応するように、ワサビの生産量も激減している。農林水産省の「特用林産物生産統計調査」によると、日本のワサビの生産量は2005年の4614.5トンから2021年には1885.5トンまで減少。ここ15年ほどで、実に約6割減少したことになる。

 日本人の“ワサビ離れ”は若い世代だけの問題ではない。「そういえば、ワサビを食べなくなった」という大人世代も少なくないようだ。彼ら/彼女たちの本音を聞いた。

“サビ抜き”で食べてもおいしい
 メーカーに勤務する30代男性・Aさんは最近、外食で“サビ抜き”の寿司を食べることに抵抗がなくなった。

「これまでも、ワサビが苦手な人がいることは知っていました。私は特に苦手というほどでもなかったので、何の疑問もなく、寿司にはワサビが“当たり前”だったのですが、よく行くファミリー向けの回転寿司店では、基本が“サビ抜き”なんです。セルフでワサビをつけるのも面倒だったので、そのまま食べたら普通においしかった。“寿司にはワサビが必須”という固定観念が崩れました」

 Aさんは、「ワサビって、あればつける程度。なかったからといって、そこまで困るものではない」と思うようになったという。

「僕が子供の頃、ワサビを食べられるのは『大人』みたいな風潮があって、『サビ抜き』は子供っぽい先入観がありました。大人だからワサビをつけたほうがかっこいい、みたいな思い込みがあったのかもしれません」(Aさん)

一人暮らしだとワサビを買わない
 美容業界で働く20代女性・Bさんは、ワサビに“辛い思い出”がある。

「学生の頃、サビありのイカのお寿司を食べた時に、想像以上にワサビが入っていて、めちゃくちゃ鼻が痛くなったし、涙目になるし……。むせかえるし、友人には心配されるしで、その後も食事があまり楽しめませんでした。ワサビってそういう“トラップ”があるので、それ以来、なんとなく避けるようになりました。食べても、お刺身にほんのちょっとつけるくらい。それでも、鼻に『ツーン』と香りが抜けるのが苦手です」(Bさん)(以下ソースで)

9/25(日) 15:15配信 マネーポストWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/de39c493a88b37021fa00ef99a031c2738272317

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
2022/09/25(日) 20:12:37.61
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1664104357/

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1 Stargazer ★ :2022/09/25(日) 23:09:32.15ID:lFEmWX3s9
小泉進次郎さんのブログ内容がインターネット上で話題となっています。子どもが「どうしたら貧困をなくせますか?」と小泉進次郎さんに質問したのに対し、小泉進次郎さんが返答していないというのです。いったいどういうことでしょうか。

子ども「どうしたら貧困をなくせますか?」

実際に小泉進次郎さんのブログを読んでみると、確かに子どもから「どうしたら貧困をなくせますか?」と質問されたシーンが会話形式で書かれていました。その内容は以下の通り。



<小泉進次郎さんのブログコメント>

エイタ君「どうしたら貧困をなくせますか?」
私「エイタ君は何歳?」
エイタ君「8歳です」
私「どうしてエイタ君は貧困について考えたの?」
エイタ「SDGsの本を読んで考えるようになった」
私「その本とはどこで出会ったの?学校?」
エイタ「家でお母さんが持っていて読んでみた」

フォーラム終了後にエイタ君や子どもたちと写真を撮りましたが、次世代への責任と希望を感じる時間になりました。



子どもは明確な答えが欲しかったのでは

確かに、子どもの「どうしたら貧困をなくせますか?」という質問に対し、その答えとなる言葉がありません。子どもとしては、明確な答えが欲しかったのだと思いますが、いったいどうして、返答できなかったのでしょうか。

小泉進次郎さんなりの方針や考え

わからないのであればはっきりと「わからない」「一緒に考えよう」と言えばよい話だと思いますが、小泉進次郎さんなりの方針や考えがあるのかもしれないですね。

9月25日(日)15時0分
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0925/gad_220925_1709028037.html




全文
https://ameblo.jp/koizumi-shinjiro/entry-12762504690.html
こんにちは。小泉進次郎です。


つくば市で気候変動対策フォーラムに登壇。気候変動オールスターのような豪華な布陣(五箇先生、江守先生、荒木先生)の共演者に囲まれ、貴重な機会を頂きました。地元の国光あやの衆議院議員に感謝です。

質疑応答では、会場に来てくれた子どもたちとのやり取りがありましたが、特にエイタ君とのやり取りが印象的でした。

エイタ君「どうしたら貧困をなくせますか?」
私「エイタ君は何歳?」
エイタ君「8歳です」
私「どうしてエイタ君は貧困について考えたの?」
エイタ「SDGsの本を読んで考えるようになった」
私「その本とはどこで出会ったの?学校?」
エイタ「家でお母さんが持っていて読んでみた」

フォーラム終了後にエイタ君や子どもたちと写真を撮りましたが、次世代への責任と希望を感じる時間になりました。
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1664107800/

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1 デビルゾア ★ :2022/09/26(月) 04:07:59.33ID:TZfZVkIC9
新型コロナウイルス下で経済活動が戻りつつあるなか、外食や宿泊サービスなどの非製造業を中心に企業の人手不足感が高まっている。人手不足に陥っている企業の割合は正社員で5割、非正社員で3割に迫りコロナ禍後最大となった。飲食店などでアルバイト時給が上昇し働き手にとっては家計の助けになるが、中小企業の経営には重荷となる。人手不足が続き経済活動に支障が出れば、景気回復の重しとなりかねない。

(全文はこちら)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC089Q10Y2A900C2000000/

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1 蚤の市 ★ :2022/09/25(日) 09:38:31.25ID:IRilpqSr9
 2030年に世界が目指す姿を示した持続可能な開発目標(SDGs)の国連採択から25日で7年。新型コロナウイルス流行やウクライナ戦争の影響もあり、達成には困難さが増している。日本では認知度は高まるが、課題も見えてきている。(早川由紀美)
 SDGs 気候危機や格差拡大などの解決のため2015年9月25日の国連総会で採択された世界の目標。「誰一人取り残さない」を基本理念とし、経済、社会、環境のいずれもが持続可能な形に移行していくことを目指す。17の目標と、それを具体化した169のターゲット、達成度を測るための232の指標がある。

◆認知度高まったが…国際評価は下降傾向
 「世界の評価と日本の企業が目指している方向性にずれがあるのではないか」
 7月に東京都内で開催された「SDGs実施指針に関するパートナーシップ会議」の席上、500以上の企業・団体で組織する「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」(GCNJ)の有馬利男代表(元富士ゼロックス社長)が発言した。国際評価と日本の現状の溝を埋めるためにも国としての数値目標が必要という問題提起だった。
 SDGsの認知度はこの数年で急速に高くなり、経営に組み込む企業の割合も増えている。一方で、国際研究機関が毎年発表するSDGs達成度の国際ランキングで今年日本は19位。17年の11位を最高位に下落傾向が続く。とくに「気候変動に具体的な対策を」や「ジェンダー平等を実現しよう」など6目標については「主要な課題がある」と厳しい評価だ。
 国はSDGs達成のための実施指針を作成しており、来年は2度目の改定が予定されている。有馬さんやNPO関係者、研究者らでつくるSDGs推進円卓会議は、パートナーシップ会議などで外部の意見も募ったうえで提言をまとめる。
◆国の対策遅れは実利にも打撃
 有馬さんは、これまでもSDGs実現という視点に立っての国の目標設定を求めてきたという。例えば電源構成。GCNJの会員へのアンケートでは7割以上が再生可能エネルギーの導入拡大を求めている。
 再エネへの取り組みが、海外の取引企業や投資家に厳しく求められるようになっているが、出遅れた日本の再エネコストは高い。「国が思い切って再エネにシフトしなければ企業は国際競争で不利になる。評価だけでなく実利の問題」と危機感を募らす。
 一方で企業自身の取り組みもまだ道半ばだという。「SDGsという目標ができたことで、余力で社会貢献をすればいいというそれまでの考え方ではなく、社会課題解決が役目と思い始めた企業も出てきている。ただ、まだ本格的な変化には至っていない」
 ジェンダー平等への取り組みでは変わりきれない企業の姿が浮かぶ。GCNJのアンケートでは7割以上が女性の役員比率の目標値を設定していない。
◆国が非公表、未集計のデータも
 円卓会議のメンバーでSDGs市民社会ネットワークの三輪敦子共同代表理事はSDGsの達成度を測るために国連が定めた指標について、政府が公表していないデータがあることを問題視する。「データがなければ良くなっているかどうかの判断もできない」
 21年に同ネットが調べた時には「社会保障制度によって保護されている人口の割合」など属性別に出すことが求められている指標のうち10項目について、障害の有無で分けたデータが公表されていないなどの不備があったという。
 一定の読み書き能力を備えた人口の割合も「質の高い教育」についての指標となっているが、日本で識字率は現在調査されていない。外国にルーツを持つ子どもの困難が把握できていない可能性もある。
 「SDGsを使うことで『誰一人取り残さない』社会とは具体的にどんな社会かに気付くことができる」と三輪さんは言う。実施指針が改定される来年に向け「これまで見過ごされてきた苦しい立場の人たちの声が反映されるよう届けていきたい」と話す。

東京新聞 2022年9月25日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/204525

【SDGs「日本企業の方向性、ズレてるのでは…」 国連採択から7年、世界の評価は?】の続きを読む

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